食べて、ダイエット・おからこんにゃく

食べて、ダイエット・おからこんにゃく

今、一押しのダイエットと言えば、おからこんにゃく?

おからこんにゃくは、とってもヘルシーで食物繊維が豊富な食べ物
(だって、「おから」+「こんにゃく」から作られているから!)

便秘を予防し、体内の有害物質を吸収排出する働きがあり、
また、女性に嬉しいイソフラボン、サポニン効果で血液を若返らせ、
肥満予防にも効果的だそうです♪
カロリーは、鶏肉の15分の1
食物繊維は、トマトの5倍!

コレステロールが気になる、という方、ダイエット中の方はもちろん
普段の食生活がお肉に偏りがち・・・、
好き嫌いの多い子どもさんにもオススメです!

しかも、信じられないかもしれませんが、この「おからこんにゃく」は、火を通すと食感がお肉のようになるんです。

また、一旦冷凍してから使うとさらに歯ごたえが増す〜と
まさにイリュージョンの世界です〜!
(解凍後小さくちぎって唐揚げにすると、まるで軟骨のよう♪)

鶏肉にも、牛肉にも、挽肉のようにも自由自在に七変化する「おからこんにゃく」!

注目のダイエットフード!おからこんにゃくリカロで低カロリー食生活!リカロ板 - 5枚・10枚セット
posted by toshi at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

どうした、巻!どうしたオシムジャパン

どうした、巻!どうしたオシムジャパン

11日のアジア杯予選は、アウエーでのアジアカップ予選第5戦でインド代表と対戦し、播戸の2ゴールと中村憲のゴールで3−0で勝利した。

すでに予選突破を決めている日本は遠藤が発熱のために欠場し、FW播戸とMF中村憲が代表初スタメンを果たし、そのまま結果をだしてくれた。
が、試合内容としては、日本は開始から圧倒的にボールを支配し、両サイドを起点にインドゴールを攻め立てるが、相変わらず決定力に欠いた。
いくらピッチが荒れているとはいえ、お粗末なものだった。
見ていても若いチームになったにも関わらず挑戦する意気込みが感じられなかった。ただ一人、播戸の頭に包帯をしながらヘッディングに挑戦する姿には感動した。

それとは対照的に“オシムの申し子”といわれ、5戦連続で先発出場した日本代表FW巻誠一郎はまたまた無得点。後半22分にFW我那覇和樹と交代でピッチを去り、オシム体制下で自身最短の67分間のプレーにとどまった。これで5戦連続無得点に終わった巻のエースの座は、危うくなった。
次のサウジアラビア戦での活躍を期待したい。
posted by toshi at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

夏の甲子園決勝・ふたたび

夏の甲子園決勝・ふたたび

第61回国民体育大会「のじぎく兵庫国体」が開催されているが、高校野球・硬式の部で順当に勝ちあがってきた「ハンカチ王子」こと斎藤投手率いる早実と夏の甲子園3連覇をかけて投げ合った田中投手率いる駒大苫小牧の再戦あるのか、注目を浴びていたが、期待通り、両校決勝進出が決まった。やはり、両投手の実力の証明といえるだろう。

今日の準決勝では、第1試合で早稲田実が静岡商を4―3で破り、斉藤は3点を奪われたものの9奪三振の力投で決勝進出を決めた。第2試合では、駒大苫小牧が東洋大姫路に3―1で勝ち、田中もリリーフで7回を投げ9三振を奪い、東洋大姫路を振り切った。
夏の甲子園決勝では、37年ぶり決勝引き分け再試合の死闘を演じた早実・斉藤と駒大苫小牧・田中が再び決勝で対決する。

ちなみに、夏の甲子園に続く国体での決勝対決は1998年に松坂大輔を擁した横浜と京都成章以来で、史上6度目の対決になる。
果たして、斎藤が投げ勝つのか、田中のリベンジなるか、
posted by toshi at 18:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

相変わらずお騒がせ・亀田3兄弟

相変わらずお騒がせ・亀田3兄弟

亀田3兄弟の二男大毅が27日、WBC世界スーパーフライ級21位バレリオ・サンチェスと対戦し、2−0という小差判定による大毅の勝利に、一部のファンが反発した。

亀田ファンとアンチ亀田ファンがリングサイドで殴り合いを展開した。
汚いヤジにトレーナーの父亀田史郎氏が突進し関係者に止められる一幕もあり、場内が一時騒然となった。

大毅の小差判定勝利が、騒動の引き金になった。初の世界ランカーとの対戦は8回まで勝負がつかず、判定にもつれ込んだが、大毅は何度も得意の左フックで相手をふらつかせた。
一方ではキャリアのある世界ランカーに苦しむ場面もあった。
しかし、終始落ち着いた試合運びで、亀田興毅のときとは違い誰もが認める勝利であったと思う。

一連の亀田バッシングの影響も大きく、8月2日の亀田興毅の世界戦が微妙な判定に終わり、その言動などに、一部から厳しい批判が続いていた。
また、世界ボクシング協会東京総会に出席しているWBAのルイス・パボン審判委員長も27日、亀田興毅がフアン・ランダエタを2−1の判定で破って王座を獲得した8月2日のライトフライ級王座決定戦について、「試合のビデオを見た。わたし自身の採点では亀田が3ポイント差で負けていた」と発言したこともあり、ますます亀田一家には逆風が吹いている。

相変わらず、何とも後味の悪い結末になってしまった。
次に、10月に行われる亀田興毅の試合は「納得」のいくすっきりした試合を
期待したい
posted by toshi at 12:49 | Comment(0) | TrackBack(2) | 日記

いつになたら不祥事が終わるの?日テレ

いつになたら不祥事が終わるの?日テレ

本当に不祥事のオンパレードの日テレ。
やらせ・字幕スーパーで名誉毀損として訴えられたり。
先日は、炭谷アナの盗撮。
そして、今度は中堅ベテランアナウンサーのセクハラ。
いったいこのテレビ局のモラルの低さは何なのだろう。
しかも ほとんどの記事が 男性アナウンサーとしか報道してないし。
処分についても曖昧。
以前からいわれているように、植草教授の時は 名前だして 大騒ぎして報道していたのに
同じマスコミ業界の人間だとかばうように名前を出さない。
これから日テレの番組は報道番組といえど情報操作された
フィクションとしか思えなくなってしまう。
いつになったら不祥事は日テレから消えるのでしょうか?
posted by toshi at 12:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

帰ってきたDr.コトー診療所

帰ってきたDr.コトー診療所

あの感動の名作、フジテレビ系ドラマ「Dr.コトー診療所 2006」の第1話が完成し20日、出演者による会見があった。

ドラマは、本土から船で6時間かかる離島「古志木島」(TV版:志木那島)に一つしかない診療所に赴任し、奮闘する青年医師・五島健助と、かたくなに心を閉ざす島民達が次第にコトーに心を開く過程で人間的なふれあいを描いたヒューマンドラマである。
ドラマ化によって男性だけでなく女性にも高い人気を誇る青年漫画である。

この高視聴率をマークした連ドラ、スペシャルに続く3回目のドラマ化だけに主演の吉岡秀隆、看護師役の柴咲コウらは「久しぶりに会った親戚のよう」に和気あいあいとした雰囲気だった。

五島医師役の吉岡が「10年、20年たっても色あせないドラマになるようみんなで汗をかいて頑張っています」と真面目にあいさつする一方で、泉谷しげるや筧利夫は撮影後の飲み会の話ばかり。

このような人間ドラマが少ないだけに10月12日の放送が楽しみである。

posted by toshi at 12:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

結婚できない男?しない男?

結婚できない男?しない男?

今日最終回を迎えた「結婚できない男」最後まで笑わせてくれた。

阿部寛演じる建築デザイナーの桑野信介は優秀で、女性を引き寄せる魅力もありながら恋愛も結婚もしないと言い張る結婚しない男。
恋愛も結婚も必要ないと言い張る、40代男性を描く大人のドラマだった。

信介は、結婚には「百害あって一理なし」であるという持論を自分に言い聞かせて、独り身の寂しさを紛らわせているところもあり、他人との行動は面倒だとして避け、単独で行動することが多い。
食事やショッピングも1人きりだが、週末には(必ずかどうかは定かではないが)妹夫婦の家に食事に行く。そんな信介を演じられるのは阿部寛しかいいないだろう。まさに適役だった。

見所は、何といっても阿部寛と夏川結衣との掛け合いのおもしろさ
久しぶり大人のドラマを見たな、という感じ。

また、細かいところでのパロディのおもしろさ
  王家の紋章 → 王家の花嫁
  バットマン → カットマン
  24 → 25(トゥウェンティファイブ)
  名犬ラッシー → 狂犬アッシー
  コラテラル → コワレテル
  スカイキャプテン → スパイキャプテン
  レオン → ネオン
など、大人受けする作りにもなっているところが、またおもしろい。

果たして、信介は結婚出来るのか…。
最後に、言葉のキャッチボールをしようと努力した信介、自分から告白した
早坂夏美、最後まで本当におもしろかった。

posted by toshi at 12:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

男にとって人生最大の見せ場とは

男にとって人生最大の見せ場とは

ゼクシーの成人男性への調査で人生のイベントで、いちばん緊張したものは?という
という問いに対し結婚の「親へのあいさつ」が断トツトップ。
次に「初H」、「初告白」、「就職面接」、「プロポーズ」、「志望校受験」の
順番に。どうやら結婚の親へのあいさつは、男にとって人生最大の見せ場といえそう。
初Hといえば男にとって、永く夢見てきた超ドキドキ体験のはずだが。
そして就職の面接は、自分の一生を左右する重大事だが、それよりも、彼女の
親へのあいさつは大変だった、という花婿の心理が見えてくる。
受験なんて、嫁取りに比べたら平常心でいられるイベントなのだということになるのだろう。
ちなみに、プロポーズのキンチョー度は意外と低めで、「OKはもらえるだろう」
というお互いの合意というココロの余裕があって申し込んでいる男性が多いの
であろう。

次に、「彼女の親に結婚のあいさつをした?」という問いでは、「対面であいさつを行った」
と答えた人が99%と圧倒的に多かった。これは、永遠のパートナーになる人の親だから、
やっぱりあいさつは欠かせない、と考えてのことであろう。
その場所としては、82%が「彼女の家」と回答し、まさにドラマのシーンような
結婚のあいさつを、多くの男性が経験しているということになる。
テーブルをはさんで、腕組みをした花嫁の父を前に、冷や汗をかく彼の姿が目に
浮かぶ。
対面時間は、「食事とあいさつで3時間ほど」(48%)が最も多く、お母さんは、
台所でビールや食事の用意をしながら、その一方で彼女の父と彼との間で微妙な時間が
流れていたかも…。次に多かったのが「1時間以内」(25%)。
軽い会話とあいさつだけでサッと引き上げる、のも多いということがよくわかる。
父親にしてもそう長くは話すこともないのだろう。
逆に、たっぷり「1泊2日」も滞在という答えが13%も!
自分の意思でがんばったのか、不可抗力だったのか。
ちなみに、滞在時間は9割の人が「予定通り」と回答している。
また、「“その言葉”を口にするまでの時間は?」という質問では、「20分以内」と
いう人が50%以上。軽い世間話からスタートして、意外と早くその瞬間に向かって
いる様子がうかがえる。人間の心理として嫌なことは先に済ましてしまおうという
ことなのだろうか。

あいさつの満足度を、彼と彼女それぞれに自己評価してもらったところ、男女とも
いちばん多かったのが「100点満点」!! 特に彼女は、ほぼ3分の1が満点評価。
80点以上を合格点とするならば、女性の約75%が及第点をつけている。
男性も半分以上の人が、80点以上をつけており、みんなイガイと満足しているようだ。
50点未満の反省組は、いずれも10%以下だった。
「もしチャンスがあったら、もう一度やり直したい?」という問いでは、「やり直したいと思う」という
積極派は17%。理由は、「もうちょいバッチリきめたかった」など、イメージ通りにでき
なかった無念の思いがあるようだ。大多数は「思わない」(83%)と回答。
理由は「あの緊張は一度で十分」の声がほとんどだった。

運命の人は、どんな人!

posted by toshi at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

早実・斎藤投手、大学進学を決意

早実・斎藤投手、大学進学を決意

プロ入りか早大進学か、卒業後の進路が注目された「ハンカチ王子」こと早実の斎藤佑樹投手
11日進学することを決意したと発表した。
甲子園のヒーローは、舞台を神宮球場に移すことになった。
斎藤の希望は、当初から、早大進学だった。故郷の群馬から早実に入学したのも、文武両道の校風にあこがれたのと、早大進学のためで親の勧めもあったからだ。高校では、甲子園優勝を目指す“普通の高校球児”だった。
しかし今春の選抜での厳しい戦いを経て、夏の甲子園制覇で大ブレークし、日本中に「ハンカチ王子」旋風を巻き起こした。
日米親善野球でも、メジャーの卵たち相手に好投し、チームの勝利に貢献した。
プロ球団の評価も、怪物と称された駒大苫小牧・田中将大投手と肩を並べるほどになり、今では
それ以上の評価を得た。
大学に進んでも、プロは夢であることには変わりなく、本人も「大学で野球選手としても、人間としても成長できたらと思いました。まずは投手として体を大きくして、1ランク、2ランク、レベルアップしたい。それからプロに挑戦したい」と語っている。
ハンカチ王子の活躍の舞台は、甲子園から、大学野球の聖地・神宮へ移ることになった。
また、大学進学を発表したことで、進学先とみられる早大で来春「佑ちゃんフィーバー」が起きそうな気配だ。抜群の好印象に、女子を中心に志願者が増える可能性が指摘されており、大物有名人としては99年の女優広末涼子以来の入学に厳戒警備が敷かれることになりそうだ。地元、大隈通り商店会では早くも大歓迎している。
早大の志願者数は最近、10万〜12万人で推移しているが「佑ちゃん効果」で「大学通信」の安田賢治情報編集部長は「斎藤投手のイメージは非常に良く、女子を中心に来年の志願者数が増える可能性はあると思う。」と話している。
このフィーバーはいつまでつづくのだろうか。
posted by toshi at 15:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

上下ジーパン男って?

上下ジーパン男って?

みなさんは知っています?
上下ジーパン男、半月くらい前から2ちゃんねるに立てられた謎のスレッド。
最近では、映像化され、「ジーパン刑事」(ちょっと古いかな?)ならぬ
「上下ジーパン男」が登場、ストーリーはサスペンス物で4分の短編作品にしては
良く仕上がっている。
まさに、「なんじゃこりゃ~」という代物。
話の発端は、「上下ジーパンっておかしい?」、「友達にやめた方がいいっていわれたんだが」という、何気ない普通の会話がVIPPERの間で大きな波紋を起こしてしまった。

おそらく、質問者は「ジージャンにジーパンというファッションはNGなのか」ということを聞きたかったのだろう。
単なる言い間違えに過ぎないが、言葉尻を捕らえて、どんな些細なことにもいちいち反応するのがここVIP板での作法である。

そして、誰かがこれをイラストで再現し、ついには実写映画化までされてしまった。

タイトルは「ジーンズ・オン・ジーンズ・ザ・ムービー」、公開されたのは、スレッドが立って僅か半月足らずでのこと。
果たして、第2の「電車男」になるのだろうか
posted by toshi at 13:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

名曲「セーラー服と機関銃」復活

名曲「セーラー服と機関銃」復活

「セーラー服と機関銃」が25年ぶりに長澤まさみ主演で10月13日からTBS系にて放送されることは決まっていたが、薬師丸ひろ子が昭和56年に大ヒットさせた名曲「セーラー服と機関銃」も無名の新人歌手・星泉がリリースすることが発表された。

私たち中年世代にとっては、忘れられない名作であり、名曲である。
「セーラー服と機関銃」は、薬師丸ひろ子のデビュー曲で、120万枚を突破する大ヒットとなり、作曲した来生たかおが「夢の途中」という別タイトルでもヒットさせた昭和を代表する名曲だ。

といっても、星泉って誰?って、
もちろん、劇中、父を事故で亡くし天涯孤独になった女子高生が、遠い血縁に当たるヤクザ「目高組」の四代目を継ぐ事になり、四人の子分と共に対立するヤクザと戦うことになってしまった星泉である。
今回ドラマで星泉を演じるのは、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの若手女優、長澤まさみだが、あくまで長澤とは公表せず、ジャケット写真も機関銃を手にした星泉のシルエットのみという徹底ぶりで、あくまで星泉という設定になっている。
ビクターエンタテインメントから発売される初回限定盤には、プロモーションビデオを収めたDVDが付き、音楽番組に出演する予定はないというから、貴重な1枚となりそうだ。
長澤まさみにとって、これが最初で最後の歌となるのだろうか。
posted by toshi at 13:17 | Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

内山理名主演『嫌われ松子の一生』

内山理名主演『嫌われ松子の一生』

10月からTBSで始まる新番組として、『嫌われ松子の一生』を内山理名が主演で連続ドラマとして放送することが決まった。
映画は今年5月に公開され、主演の中谷美紀が転落人生を送る女性の悲哀をコミカルに演じている。特に、監督と中谷美紀の「大ゲンカ」は公開前から注目を浴びていた。

原作は、2003年に山田宗樹氏が発表したもので、小説『嫌われ松子の一生』で、運命の波に翻弄され続けた女-松子の波乱の生涯を描いた人間愛溢れる感動の作品で文庫も含め120万部を売り上げた。
ドラマでは、主演の嫌われ松子こと川尻松子を演じるのは、約1年ぶり連ドラ主演となる内山理名で、23歳の清楚で初々しい教師時代から53歳で生涯を終えるまでを演ずる。
内山理名といえば、現役女子高生としてデビューした為、私の中ではしばらくそのイメージが抜けなかったが、その内山理名が学校の先生からソープ嬢までどんな演技を見せてくれるのか楽しみである。

ストーリーとしては、典型的な「女性の転落話」であり、ここまで徹底的に不幸のオンパレードが続くと逆にそれはそれで痛快なものになってくる。そして、親身になってくれる友人よりも、さっきまで自分を殴り付けていた男の方を信じるような、どうしようもない女性が主人公であるが、そこには、ひたむきに生きた生身のむきだしの愛情が溢れており、いつのまにか松子を愛おしく思っている自分に気付く。やはり、男性は、そういう女性に弱いものなのだろうか
共演者には要潤ほか毎回豪華ゲストが登場する予定でその辺りも見逃せない。
映画ではミュージカル風にコメディー仕立てになっていたが、ドラマでは原作に忠実に仕上げていくようだが、コミカルな部分と悲惨な部分のバランスが難しいと思が、この秋の注目のドラマになることは間違いないだろう。
posted by toshi at 14:06 | Comment(1) | TrackBack(2) | 日記

キムタク「武士の一分」

キムタク「武士の一分」

 山田洋次監督がメガホンを執った映画「武士の一分」(12月1日公開)に主演したSMAPキムタクこと木村拓哉の撮影に密着したDVDと写真集が、木村拓哉の34歳の誕生日の11月13日に同日発売されることになった。
DVD「一分 TAKUYA KIMURA」は、クランクインした昨年12月8日から、木村の撮影期間の全71日を追ったドキュメンタリーとなっており、クリスマス、年明け、雪の日など現場での俳優・木村拓哉を追いかけている。
特に、移動中の車内やホテルのバーなどのオフショットは、人間・木村拓哉に戻った貴重な素顔があふれており、ファンならずとも注目の作品だ。
そして、収録風景のほかに、毎日、日記を付けていたというキムタクが、自身の言葉でリアルタイムに撮影を物語っており、映画「武士の一分」とともに世間の話題をさらうことは間違いなさそうだ。

原作は、江戸時代を題材とした作品を多く残した藤沢周平で、中でも出身地にあった庄内藩をモチーフにしたと言われる架空の藩「海坂藩(うなさかはん)」を舞台にした作品は有名である。また、最近では、「蝉しぐれ」が映画化され注目された。
「武士の一分」は、毒見役という役職によって失明し、過酷な運命に翻弄されていく盲目の侍の生きざまを描いたもので、藤沢文学の真骨頂といえる作品である。
木村拓哉は毒見役である下級武士の三村新之丞を演じ、妻の加世には元宝塚歌劇団檀れいが扮する。
二人はともに幸せに暮らしていたが、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始めた。
妻が番頭といい仲であることが判明し、絶望のなか離縁を決意し、愛する妻を奪われた悲しみと怒りを胸に、新之丞は島田に“武士の一分”を賭けた果し合いを挑む。
今までの木村拓哉とは全く違うキャラクターをどのように演じるのか、公開が楽しみである。
共演者は、その他、小林念侍、緒方拳、桃井かおりなど豪華な顔ぶれで、山田洋次監督は「今までの時代劇、また、ぼくのどの作品とも違ったストレートで力強い物語です。激しくて不気味なドラマのその向こうに、思いもかけぬあたたかい愛情が待ち受けているような映画」と語っているように思わぬ展開に期待したい。
posted by toshi at 12:44 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

やっぱり凄かった!早稲田実・斎藤

やっぱり凄かった!早稲田実・斎藤

現在、ヨン様人気を超え注目度No1の“ハンカチ王子”こと早稲田実・斎藤佑樹
投手が日米親善高校野球で先発し、4回を4安打無失点に抑える好投を見せ、
マウンドを降りた。
日米親善高校野球は米野球殿堂の所在地として知られる当地のダブルデー・
フィールドで開幕し、その第1戦を見事に全日本が5−1で勝った。
前日は、ベーブ・ルースら213人のメジャーリーガーの功績が記されている
野球殿堂を見学し、斎藤は気持ちを高ぶらせていたという。
偉大な記録を残した日本人選手の野球道具も多く展示されており、斎藤は
「自分もここを目指してやっていきたい」と将来のメジャー殿堂入りを目標にして
いくことを力強く語っていた。

斎藤は、8月21日に甲子園での決勝以来の実戦マウンド。大会前には
「自分のスタイルを崩さず戦いたい」と話していた言葉通り、伸びのある直球と
切れ味鋭いスライダーで三振ラッシュだった。
初回は1、2番から連続三振を奪い、波に乗り、その後も2回から3回にかけては
4者連続三振を奪った。
来年の全米ドラフト候補たちを全く寄せ付けることなく、最速90マイル
(約145キロ)の速球を主体に将来の大リーガーを手玉に取った。
その斎藤の好投に刺激を受けたか、打線も援護し、4回に2点を先制し、
その後も塩沢佑太(帝京)、橋本良平(智弁和歌山)の本塁打などで点を加え。
2番手・金城長靖(八重山商工)は2回1失点だったが、
7回からマウンドに上がった田中将大(駒大苫小牧)が3者連続三振で締めた。

そして、夏の甲子園大会同様、ピンチでは表情を変えず、4回4安打無失点。
毎回2個ずつの8三振を奪う力投で日本の開幕戦勝利を呼び込んだ。
この日は、気温13・3度と過ごしやすく、乾いた空気のダブルデーフィールドでは
トレードマークになった幸せの青いハンドタオルは1度も使わなかった。
4回53球を投げ終えた斎藤は笑顔だった。
将来、大リーグでプレーすることを希望する18歳の高校生は、その夢はさほど遠いところにあるわけではないことを証明した投球内容であった。
間違いなく将来日本球界だけでなく大リーガを代表する投手となることだろう。
posted by toshi at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

微妙な判定から1ヶ月

微妙な判定から1ヶ月

微妙な判定から1ヶ月が過ぎ、その間、様々なバッシング
亀田父の“場外乱闘”など世間を騒がせ続けてきたが、
WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅が10月18日、
東京・有明コロシアムで初防衛戦に臨むことが明らかになった。
亀田陣営は8月2日の同王座決定戦で判定勝ちした同級1位
ファン・ランダエタとの再戦を発表済みで、10月中旬から同下旬で
試合会場などの最終的な調整に入っており、近日中に記者会見が行わ
れる見通しとなった。
因縁の再戦は、亀田にとって縁起の良いリングとなる。
有明コロシアムは「世界前哨戦・最終章」に臨んだ思い出の会場。
5月5日に「亀田の日」と題し、当時のIBFライトフライ級5位
カルロス・ファハルドと対戦。ランダエタと同じサウスポーのファハルド
をスピードある右ジャブと強烈な左ストレートで圧倒し続けた。
最後は34連打を浴びせ、レフェリーストップによる2回TKO勝ち
を飾った。
ゲンを担ぐ亀田一家にとって精神的に大きなアドバンテージを持って
試合に臨めるに違いない。
2−1の微妙な判定勝ちで幕を閉じた同王座決定戦後、一部からの
激しい批判にさらされ、さらに、試合内容とは関係のないビッグマウス
などの言動も厳しく指摘された。
ファンもアンチファンも含め、世界初挑戦以上に今回の初防衛戦が大きな
注目を集めそうだ。
亀田は来月上旬から世界戦モードの本格的な練習を開始する。
海外からサウスポーの練習パートナーを招き、集中的なスパーリングを
消化し、また国内合宿も予定し、さらなる体力強化も図る。
今度は、減量に失敗したという言い訳はきかない。
さて、結果は?
posted by toshi at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マイ☆ボス マイ☆ヒーロー

マイ☆ボス マイ☆ヒーロー

27歳 榊真喜男。日本一ヤバイ高校生がデビューした。
「関東鋭牙会」の次代組長を目指す青年、榊真喜男。
喧嘩と女と金とプリンが大好きな真喜男は、ヤクザ社会
の優等生?
しかし、一般社会を生きていくための知恵や常識はなく、
さらに学業は「小学生レベル」。
そんな彼の身を案じた父から、「組を継ぎたいなら高校卒業すること」
という条件を出された。
そして、真喜男は、突如セント・アグネス学園3年A組に編入する
ことになった。
主演は、TOKIOの長瀬智也、本人も言っていたが、「バカを演じたら
俺が一番」というほどはまり役である。
この非現実的な設定に加えて、内容も超非現実的。
しかし、青春とは、友情とは、という基本路線は学園ドラマ。
恥ずかしいアグネス体操や「無限戦士アニキンダー」など
ばかばかしいようで、大人がみても本当に楽しめる。
はまってしまったら、目が離せない今一押しのドラマではないだろうか。
果たして真喜男は学校を無事に卒業できるのか、最後まで
目が離せない。
そして、その主題歌、中島みゆきとジャニーズの初のコラボ楽曲と
しても話題のTOKIOの通算35枚目のシングル
「宙船(そらふね)/do! do! do!」が12.1万枚を売上げ、初登場で
首位を獲得した。
TOKIOのシングルの首位は通算5作目になり、今年は2月に発売の
「Mr.Traveling Man」に続いての首位獲得となった。
この作品は、『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』主題歌「宙船(そらふね)」
とメンバー5人が揃って出演する『Xbox 360』のCMソング
「do! do! do!」を収録した両A面シングルとなっている。 
posted by toshi at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

24時間テレビ・アンガールズが100k完走

24時間テレビ・アンガールズが100k完走

毎年、注目される恒例の100kmチャリティマラソンは、“史上最弱
ランナー”とうわさのアンガールズ、番組終了まで、まだ15分近く残
した午後8時40分過ぎ、ヘロヘロになった“史上最弱”と呼ばれた
2人は武道館に姿を見せた。
極限の状態にまで追い込まれた体にムチを打ち、おぼつかない足取りで
応援メッセージのファクスをつなげたゴールテープを切った。
スタート直後には、KAT−TUNが応援歌としてデビュー曲
「Real Face」を熱唱し、亀梨和也が「“完走”を手に入れる
んだ」と歌詞の一部を変え、エールを送った。
そして、そのエールは二人に届き、また、感動を与えてくれた。
お笑い芸人らしく、感動ではなく笑いを誘いながらも真剣に走りきった
姿は本当に感動した。
終盤は歩く場面が多く見られたが、“以外にも”山根のしっかりとした
態度や冗談ながら、いつ聞かれても「絶好調です」の言葉には驚いた。
昔、中畑さんがどんなに調子が悪くても常に自分自身に絶好調と言い聞か
せてモチベーションをあげていたことを取り上げ、自ら鼓舞しているかの
ようだった。
当初からの下馬評は最悪で酷評され続け、本人たちもレース前から弱音の
オンパレードだったが、ものの見事に「キモかわいい」は打ち砕いた。
そして、根性、努力、スタミナとは無縁、対極にある激やせコンビが
武道館にたどり着くことができたのは、今年の番組テーマ「絆」の力
だった。
前に田中、斜め後ろに山根。2人は行程のほとんどをこの位置取りで
歩いた。前日の夜の出発前「調子のいい方が、悪い方に合わせる」と
決めていたという。
出発から3時間後には早くも歩き始め、日付が変わったころにはまず、
田中が痛めていたヒザの不調を訴え、その後に腹痛も抱えた。
足を引きずり続ける田中の背中を見守り、山根が後ろに陣取った。
日頃のイメージとは全く別のアンガールズを見ることができた。
最後に山根は「走っている最中、みんなに『頑張れ!』と言われたので、
今度はみんなに『頑張れ!』って言いたいです」と話していたことが
印象に残った。
今年は、みんな「あの二入が」できるなら、と誰しも自信を持つことが
できたのではないだろうか。
posted by toshi at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

草なぎ剛「僕の歩く道」で完結編

草なぎ剛「僕の歩く道」で完結編

SMAPの草なぎ剛が10月10日スタートのフジテレビ系新ドラマ
「僕の歩く道」(火曜後10・00)に主演することが発表された。
これで03年から主演してきた“僕”シリーズが完結するという。
 第1作「僕の生きる道」と第2作「僕と彼女と彼女の生きる道」は
「僕生き」「僕カノ」の通称で親しまれ、ともに高視聴率を獲得してきた。
そして、それぞれ愛や死、親子の絆をテーマにしたヒューマンドラマで、
見ていても淡々としたドラマではあるが、目が離せなくなって
しまった。
「僕の生きる道」は、私立高校教員が、ある日健康診断で自らが
スキルス性胃癌で、自分の余命が残り1年という事を告知されるが
様々な人との触合いや生徒との絆によって、最期の日まで生き抜こうと
決意する、という愛と死がテーマであった。
「僕と彼女と彼女の生きる道」は、仕事にしか興味の無い銀行員の徹朗が
父親としての自覚に目覚め家族の絆がテーマであった。
幼い一人娘・凛を演じた美山加恋ちゃんは今も記憶に新しい。
そして「…歩く道」は3部作の最終章になる。
草なぎは、先天的な障害で知能が6歳児までにしか発達しなかった
31歳の自閉症の青年(輝明)役に挑む、今までに無い難しい役柄を
どう演じるか、楽しみである。
長山藍子、小日向文世、大杉漣の常連組の脇役もこれまた目が離せない
posted by toshi at 17:01 | Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

ついに判明!幸せの「青いハンカチ」

ついに判明!幸せの「青いハンカチ」

早稲田実・斎藤佑樹投手が甲子園での試合中に使用し幸せの「青い
ハンカチ」として日本中の注目を集めていたタオルハンカチ、
どこのブランドなのか、“青いハンカチ”の正体が、ようやく分かった。
青いタオル地に白ぬきで、ニシオ株式会社のオリジナルブランド
「GIUSEPPE FRASSON(ジョゼッペ・フラッソン)」の
ロゴが入った1枚400円(税別)のタオルハンカチ。
ブランド名は「イタリア人デザイナーの名前」だそうだが、5年前から
製造販売され、これまでに5〜6万枚が全国に出荷されたそうだ。
しかし、残念ながらこのハンカチは、すでに生産、販売ともに完了して
いるという。思わぬプレミア商品となった“佑ちゃんハンカチ”をめぐり、
フィーバーはさらに過熱しそうだ。
それにしても、少しマスコミも煽りすぎではないだろうか?
早く斎藤君を普通の高校生にもどしてやってはいかがだろうか?
さて、このブームはいつまで続くのだろうか・・・
posted by toshi at 12:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

幸せの「青いハンカチ」

幸せの「青いハンカチ」

最後までクールな表情を崩さず、青いタオル地のハンカチで額の汗を
ぬぐう早実・斎藤投手は女性ファンの心をキュンとさせた。
どちらかと言えば、感情的な斎藤投手が家族との絆、先輩の指導や
負けの経験から精神的なタフさを身につけ、そのクールな表情と
対称的に優勝した後のガッツポーズと青いハンカチで涙をぬぐう
シーンはテレビ・新聞で取り上げられた。
そして、佑ちゃんの「青いハンカチ」を探せ−、がスタート。
早実斎藤佑樹投手が使ったタオル風ハンカチが話題を集めている。
全国のデパートなどには「どこのブランドか教えて」と問い合わせが
相次いでおり、デパート側もメーカーなどに聞いているが、いまだに
ハンカチは特定できないとのこと。
テレビ局のワイドショーもチームを結成して探しているようだ。
デパートでは、似た模様の青いハンカチをまとめ買いする人も現れて
いるとか。
このハンカチは、斎藤が初戦から使用しており、タオル地で、薄い
青色に白い英語や模様がうっすら入っているもので、お尻のポケット
から取り出して、マウンド上で顔の汗を丁寧にぬぐう姿が話題になった。
このハンカチは、母親のしづ子さんが群馬県太田市の自宅近くの店で
買ったものだという。
果たして、その幸せの「黄色いハンカチ」ならぬ「青いハンカチ」の
正体は掴めるのだろうか?
posted by toshi at 16:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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