学研「大人の科学」に電子楽器テルミンが登場

学研「大人の科学」に電子楽器テルミンが登場

雑誌『大人の科学』の付録として28日にテルミンが発売された。
テルミン (Theremin) は、1919年にソ連の発明家レフ・セルゲーエヴィッチ・テルミンが発明した世界初の電子楽器であり、テルミンの最大の特徴は、テルミン本体に手を接触させることなく空間中の手の位置によって音程と音量を調節することである。
テルミンの本体からは、通常2本のアンテナがのびており、それぞれのアンテナに近付けた一方の手が音程を、もう一方の手が音量を決める。 わずかな静電容量の違いを演奏に利用するため演奏環境に依存する部分が大きく、安定した狙った音階を出すことは奏者の高い技量が要求され、演奏には熟練を要する。
一般的なテルミンの音色は純粋な正弦波に近いため、ミュージックソーに似ている。 「暖かく、優しい」、「癒しになる」という人もいる一方で、そのゆらめく音色から不安や恐怖感が生まれ、恐怖映画やSF映画の効果音としても使われてきた
英語やロシア語では「テルミンヴォクス」とも呼ばれる。

雑誌の内容は、まさにテルミン一色。「事始め」から「改造の仕方」まで言及されているという徹底ぶり。テルミニストとして有名な竹内正実氏が教則を寄稿されている上に、付録ではコーネリアスこと小山田圭吾氏が実際に遊んだ、その感想まで掲載されている。

このキットは、作るのも非常に簡単。
工作初心者でもたった30分ほどで作れると記されており、はんだ付け不要、部品も少なく、工作慣れしない人でも約15分で作れるとのこと!

本来のテルミンは、音程側と音量側の軸があり、その2つを駆使して演奏するが、この付属テルミンminiは音程側のみの制御で演奏する。
ただし十分にテルミンを遊ぶことはできる。

テルミン自体もキュートだし、これ1冊で学べて、遊べるところが素晴らしい。

参照サイト : http://otonanokagaku.net/magazine/vol17/index.html [学研]
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TOKIOが長渕と強力タッグ!新曲「青春」制作

TOKIOが長渕と強力タッグ!新曲「青春」制作

長渕剛がTOKIOの新曲を手掛けることが27日、発表された。
タイトルは「青春 SEISYUN」。
長渕が作詞作曲した書き下ろしでストレートな感情表現と骨太な曲調のロックナンバーに仕上がった。
「ずっと1人の男として尊敬している」というボーカル長瀬智也をはじめ、各メンバーからのラブコールに応えて快諾した。
山口達也は「男として見習うことが多い長渕さんから曲をいただけて光栄」と話している。

全国ツアー中にもかかわらず、レコーディングに向けて自らバンドメンバーを集めてデモテープを制作。
これをTOKIOに送る際に自筆の手紙も添えた。
さらに公演終了後にスタジオに直行し、長瀬の歌い方や声色などに合わせてテープを作り直す徹底ぶりだった。
リーダー城島茂は「熱い魂をいただきました」と感激している。
今年、デザイナー山本寛斎氏が総指揮した公演で長渕と共演している松岡昌宏は「小細工なしでストレートにプレーしたい」。
国分太一も「長渕さんの魂の叫びをTOKIOというフィルターを通し、伝えていきたい」と意気込んでいる。

TOKIOは大物アーティストとのコラボレーションを続けている。昨年は中島みゆきが手掛けた「宙船(そらふね)」が大ヒット。
今年に入って甲斐よしひろが書き下ろした「ラン・フリー」を発表後、中島と再タッグとなった「本日、未熟者」を8月に発売したばかり。
中でも「宙船」は65万枚を超えるヒットを記録し、今年の選抜高校野球大会の入場行進曲にも選ばれた。

「青春」は11月21日に発売。
長瀬主演のTBS系連続ドラマ「歌姫」(10月12日スタート、金曜午後10時)の主題歌にも決まった。
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テレビタレントイメージで石ちゃん初の好感度ナンバーワン&連続ドリカムが1位

テレビタレントイメージで石ちゃん初の好感度ナンバーワン&連続ドリカムが1位

ビデオリサーチが26日、2007年8月度「テレビタレントイメージ」調査結果を発表した。
男性は石塚英彦(45)、女性はDREAMS COME TRUEが1位に輝いた。
10〜59歳までだった調査対象を今回から69歳まで広げたために単純比較はできないものの、石塚は07年2月度調査の3位からジャンプアップ。
前回1位だった明石家さんま(52)は3位にランクダウン。
ドリカムは前回に続く1位だった。
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超能力で父親と奇跡の再会、麒麟 田村の目に涙

超能力で父親と奇跡の再会、麒麟 田村の目に涙

漫才コンビ麒麟の田村裕が、25日(火)に放送された日本テレビの番組『FBI超能力捜査官』で、中学2年の頃から生き別れとなっていた父と14年ぶりに涙の再会を果たした。

この番組は、事件解決率80%といわれるFBI超能力調査官マクモニーグル氏が、バージニア州の自宅から氏名、生年月日だけを頼りに遠隔透視して、田村の父親を探しあてるというもの。
田村が父を探してほしいと依頼したことがきっかけで実現した。

中学2年生のときに自宅が差し押さえとなった田村。
「ご覧のとおり家には居られなくなりました。残念ですが、それぞれがんばって強く生きてください。解散!」と言い残した父は姿を消し、それから現在まで生死さえもわからなかったという。
芸人となった田村がしばしばメディアでも語っていたエピソードだ。作り話ではないところが話題を呼んでいた。

番組では、突然の息子達の訪問に父は戸惑いながらも、「元気やったんか? ごめんな」と謝罪。田村が「テレビで漫才見ててくれてたか?」と聞くと、「あっ、やっぱり! テレビでよう似てるやつがいるな思って、見てたんや」と現在の活躍を見届けていたことを告白。

父と再会を果たした田村は「奇跡としか言いようがないです。これからはできる限りの親孝行をしたいと思います」と、涙目で喜びを語った。

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長井秀和がフィリピンで美人局被害、保釈金1100万円で示談

長井秀和がフィリピンで美人局被害、保釈金1100万円で示談

お笑い芸人、長井秀和が5月下旬にフィリピン滞在中、現地日本人通訳と金銭トラブルになり現在、民事裁判中であることが24日、分かった。
25日発売の「女性自身」と「FLASH」が報じた。

両誌によると、長井と知人が、ナンパした現地女性2人とそれぞれホテルで過ごした翌日、長井の相手が17歳だったとして少女の親に告発され、現地警察に拘束されたが、保釈金1100万円を払い示談となったという。

しかし、この一連の出来事は少女と親、警察などがグルになって、日本人男性を狙った売春勧誘トラブル(美人局)だった疑いがあり、示談の仲介をした通訳との間で裁判中という。
「女性自身」は少女とのツーショット写真を掲載した。

長井の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「トラブルが起きたのは事実。民事裁判が始まったばかりで係争中のことなので詳細は公平性を欠くためコメントできません」と説明している。

長井自身はコメディアン修業のため今月上旬から1年間の予定で米国留学したばかりだが、「留学とは無関係のこと。長井が出廷する必要が生じれば帰国しますが、今のところなさそうです」と話している。

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中居と倖田、熱愛報道後初共演「私でいいの?」

中居と倖田、熱愛報道後初共演「私でいいの?」

歌手の倖田來未が、20日放送のSMAPの中居正広が司会を務めるTBS系「うたばん」に出演した。
8月の熱愛報道後、初共演した。

番組が12年目に突入し、倖田がお祝いに駆けつける形での出演だったが、中居は「出ちゃいけないんじゃないの〜」と自虐的な苦笑。
倖田は「私でいいの?みたいな。(中居は)国民的スターですから。朝起きたら、ジョニー・デップと倖田來未が言われてる、みたいな」と報道を笑いながら振り返った。
トークでは倖田の目覚まし時計に中居が声を吹き込んだり、夏休みの話などで盛り上がったが、はしゃぐ倖田に対し、中居はローテンションで少し困惑した表情が多かった。
今後の二人の行方に注目したい。
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社保庁、10年で処分者6000人超…うち懲戒1321人

社保庁、10年で処分者6000人超…うち懲戒1321人

社会保険庁は19日、過去10年間(1997年〜2006年)で「免職」などの懲戒処分を受けた職員(非常勤含む)が1321人に上ることを明らかにした。

懲戒には至らない「厳重注意」と「訓告」処分も加えると計6000人を超える職員が何らかの処分を受けていた。

社保庁職員は、約2万9000人(正規職員約1万7000人、非正規職員約1万2000人)。
特に05年は年金記録の「のぞき見」などで3400人超が処分されており、ほぼ8人に1人が処分を受けた計算になる。

処分状況は、社保庁が同日、政府の有識者会議「年金業務・組織再生会議」(座長・本田勝彦日本たばこ産業相談役)に提出した資料で明らかになった。

政府は2010年設立の日本年金機構で、社保庁職員を採用する際の基準に「過去の処分歴」も加える方針だ。

これが一般の会社だったらとっくに潰れているに間違いない。
さっさと解体すべきである。
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堀北真希出演『花君〜イケ♂パラ』最終回で21.0%の高視聴率を記録!

堀北真希出演『花君〜イケ♂パラ』最終回で21.0%の高視聴率を記録!

 今期連続ドラマが次々と最終回を迎えている。注目度も高まっていた堀北真希主演フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』は、18日(火)に最終回を迎え、21.0%の視聴率を記録した。
現段階では、今期放送された連続ドラマの中で最高視聴率となる。

今期のこれまでの最高視聴率は、井上真央主演『ファースト・キス』の初回放送(7月9日)の19.7%。
今回の『〜イケ♂パラ』は、それを上回った形で、今期最高の視聴率を記録したことになる。
まだ、最終回を迎えていないドラマもあるが、今期最高はほぼ確定的とみられる。

なお、『〜イケ♂パラ』は、初回放送では15.9%と出足はまずまずのレベル。
しかも一時は14.7%まで低下した。
しかし、終盤が近づくにつれて盛り上がりをみせた。
堀北の人気に加え、共演の小栗旬の人気も高視聴率をささえたようだ。

堀北は、映画『ALWAYS 三丁目の夕日』出演で、日本アカデミー賞新人俳優賞受賞。
11月には同作の第2弾『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の公開も控え、女優としての注目度がさらに高まることが予想される。

視聴率女王は堀北真希に決定か?
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テレビで女形初披露“タッキー雪之丞”・二役にも挑戦

テレビで女形初披露“タッキー雪之丞”・二役にも挑戦

舞台「滝沢演舞城」で華麗なる女形を披露したタッキーこと滝沢秀明がNHKの来年の正月時代劇「雪之丞変化」に主演し、女形をテレビ初披露することが18日、明らかになった。
「雪之丞変化」は、これまで長谷川一夫さんや美空ひばりさんら、時代を飾ったスターが演じてきた名作である。
滝沢はこの作品で主役・雪之丞と義賊の2役を演じる。
現代を代表する美青年・タッキーの妖艶すぎる女装に注目だ。

作品は、謀略にはまり非業の死を遂げた親の敵を討つため、大阪から江戸へ芝居一座の花形女形としてやって来た美ぼうの青年・中村雪之丞が、自分を慕う敵の一人娘(戸田恵梨香)の死をきっかけに人を憎むことのむなしさに気付く物語。

これまで長谷川一夫さん、美空ひばりさん、大川橋蔵さん、丸山明宏ら時代を代表するスターが演じてきた。

最近では歌舞伎や宝塚などでも上演されているが、テレビドラマ化は1970年以来38年ぶりとなる。

今回、滝沢は雪之丞役に加え、雪之丞のあだ討ちへの一途な心に打たれる義賊・闇太郎の2役に挑戦している。

共演者にも、敵役に中尾彬、父に大杉漣をはじめ、泉谷しげる、市川左團次、高岡早紀といった豪華な顔ぶれがそろった。

舞台「滝沢演舞城」の中で女形姿を披露した滝沢だが、テレビでは女形初披露。
「久しぶりの時代劇で、しかも2役です。女形は舞台でも演じていますが、今回は初めて歌舞伎に挑戦します。有名な時代劇でご存じの方も多いでしょうが、それが今よみがえるとこうなるんだという、見どころたっぷりの作品になるよう意気込んでいます」と新境地開拓に意欲。

05年のNHK大河ドラマ「義経」でも披露した若々しい殺陣とともに、その妖艶すぎる女形姿がお茶の間の話題を呼びそうだ。
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サッカー欧州CLでセルティック、初戦完敗=俊輔は途中交代

サッカー欧州CLでセルティック、初戦完敗=俊輔は途中交代

サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は18日、当地などで1次リーグA〜D組の初戦が行われ、MF中村俊輔が所属するD組のセルティック(スコットランド)はシャフタル・ドネツク(ウクライナ)に0−2で完敗し、黒星スタートとなった。

前回16強のセルティックは立ち上がりの5、8分に失点。
先発出場した中村も見せ場はつくれず、左足のけがの影響もあり後半20分で退いた。

連覇を狙う同組のACミラン(イタリア)はベンフィカ(ポルトガル)を2−1で下した。
A組の前回準優勝リバプール(イングランド)はポルト(ポルトガル)と、B組の昨季4強チェルシー(イングランド)はローゼンボリ(ノルウェー)とそれぞれ1−1で引き分け。
C組のレアル・マドリード(スペイン)はブレーメン(ドイツ)に2−1で勝った。
 
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イケメン・堀北真希、がでファッションショー

イケメン・堀北真希、がでファッションショー

フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス』が高視聴率を獲得し続けており、今期の連続ドラマNo.1獲得の気配が濃厚でその主演を勤める女優の堀北真希が17日(月)、東京・新木場スタジオコーストで行われたファッションイベント『渋谷ガールズコレクション2007 A/W』に出演した。
現在出演中のドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜』の芦屋瑞稀役のまま、男子生徒の制服でファッションショーのランウェイを歩いたあと、今作の撮影を振り返った。

本日18日(火)の最終回が間近となった「花君」の特設ステージの時間が設けられ、イケメン軍団の先陣を切って堀北が登場、役柄と同じく“男らしい”堂々としたウォーキングを披露した。
「こういうファッションショーに出た事はありましたけれど、男装は初めて。楽しんでやりました」と爽快な笑顔で振り返った。

さらにウォーキング後は早着替えでメンズファッションに変身し、ステージに再登場。
「男子校みたいでした」と今回のドラマを回想し「(最終回の)台本をもらって、本当に終わるのかって寂しく思った。最初は(男役を)演じるのが辛い時もありましたが、それ以上に素晴らしいラストが待っていますので!」とドラマのPRを忘れず手を振って会場を去っていった。
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楽天・マー君169奪三振!江夏以来の快挙

楽天・マー君169奪三振!江夏以来の快挙

とびっきりの笑顔がはじけた。
楽天・マー君こと田中将大投手が13日、オリックス戦で9回8安打も3失点と粘りの投球。
延長突入で11勝目はならなかったものの、球団史上初の2試合連続サヨナラ勝ちを呼び込んだ。
10奪三振の田中は、ドラフト制以降の高校出ルーキーでは67年・江夏豊(阪神)に次ぐ、史上2位のシーズン169奪三振をマーク。奪三振率9・37を誇るマーくんが新人王に向けて突っ走る。

田中将大は、ミネラルウオーターのペットボトルを左手に歓喜の輪に突進した。笑顔のシャワーを振りまく。自身に白星こそつかなかったが、球団史上初の2試合連続サヨナラ勝利。チームを単独4位に導く9回3失点の力投だ。

18歳は短髪に水しぶきを残しながら、それでも満足せずに強がった。

「勝てて良かった。でも、交代はしようがないですけど、きょうは(自分が)なんとしても勝ちたかったんですよね…」

18歳の凄さが詰まった奪三振ショーだった。
初回、村松の空振り三振で高卒新人1年目の歴代2位タイの今季160個目。単独2位に躍り出た2回、ローズからの三振は気持ちの強さで奪った。2球目。ハーフスイングの判定でコリンズ監督とローズが審判団に詰め寄り場内は騒然、再開を待たされてリズムを崩されたが、最後は147キロの直球で空振り三振に仕留めて雄叫びを上げた。ローズに怒鳴り返されても、にらみ返し、3連続三振の返り討ちだ。
今季4度目の2ケタ奪三振で通算169奪三振とした。
67年・江夏の225個には及ばないが、奪三振率は江夏の8・79を上回る9・37。ドラフト制以降では史上最高の数字だ。

59四球はリーグワーストだが、ここ4試合は4四球。秘密兵器は“ダルビッシュボール”だ。8月後半からキャッチボールの際、ソフトボール大のボールを導入。
(1)大きなボールを投げることで肩の可動域が広がる。
(2)回転よく投げるには、きれいに腕を振らざるを得ない。
この2つが右腕の使い方を格段にアップさせた。日本ハム・ダルビッシュが取り入れている練習法で、田中も「効果は出ている」と胸を張った。

野村監督は「筋書きのあるドラマ。マー君、神の子負けない子。まだ神話が生きているのかな」として、ローズにひるまない姿には「あいつはそういうところがあるからな」と頼もしそうにした。

今季100奪三振も江夏と並ぶ96回2/3の高卒新人最速ペースだった。
「記録はピンとこない。高校時代から“松坂超え”とか散々、三振のことは言われたから慣れっこです。これからもたくさん三振を取れるようにいい投球をしたい」。残り登板予定は3試合。最後まで自分のスタイルを貫く18歳右腕に消化試合はない。
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安倍首相、慶応病院で消化器系の検査

安倍首相、慶応病院で消化器系の検査

安倍首相は13日午前、首相公邸を出発し、東京・信濃町の慶応病院に到着した。

消化器系の検査を受け、そのまま入院するかどうか判断する。
首相は胃腸に持病を抱えているとされ、与謝野官房長官らは病状の悪化が退陣理由の一つと説明していた。

それにしてもこの時期の辞意表明は遅すぎた感があるのではないだろうか。
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小島よしお・美女とのデートをフラッシュ撮・そんな尾関係ねぇ

小島よしお・美女とのデートをフラッシュ撮・そんな尾関係ねぇ

ブレーク中のお笑い芸人、小島よしおが11日、東京・下北沢のしもきた空間リバティで行われた所属事務所の毎月恒例ライブに出演した。
この日発売の写真誌「フラッシュ」にデート現場を報じられた20代前半の広末涼子似の色白美女に失恋したことを激白した。

トレードマークの海パン一丁で腰を振りながら登場するや、「この間♪女性と食事をしたら♪写真を撮られ♪きょう発売のフラッシュに載ってしまった、でもそんなの関係ねえ!」とさっそくネタにして、芸人根性を見せつけた。

が、続くコーナーで先輩芸人たちから「写真を撮られた彼女とはどうなの?」と尋問され、「ただの友達です」としどろもどろ。「本当のところは?」「男女の関係は?」と、さらなるツッコミに「ないよ!ないよ!」と大汗が…。

さらに、「載るって分かってから(彼女と)音信不通だし。ていうか、オレ、被害者だし。オモロない」とキレ気味にハートブレークを吐露すると、客席は大爆笑に包まれた。撮られたお相手は小島がナンパした女性で、「フラッシュ」の取材に女性は「別に彼氏がいる」とこたえていた。


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『ヱヴァンゲリオン』を超えた!『HERO』興行収入10億!

『ヱヴァンゲリオン』を超えた!『HERO』興行収入10億!

日本映画史上過去最大となる475スクリーンで公開され話題のキムタク主演の映画『HERO』が、公開初日9月8日(土)から2日間で、動員約75万人を記録し、興収10億円を突破したことが、興行通信社の調べでわかった。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』は、初日2日間で、約2億8千万円だった。

映画『HERO』は、2001年、フジテレビ系列で放送され大ヒットとなった木村拓哉主演のドラマ『HERO』の映画版。
ドラマでは、主人公である“型破りの検事”久利生公平が、事件の大小に関わらず真実を追い求める姿が人気を呼び、全エピソードの平均視聴率は30%以上を記録したという。

映画版では今までにない試練の前で完全に行き詰まる久利生の姿を描く。
ドラマのレギュラー陣に加え、松本幸四郎、森田一義(タモリ)、イ・ビョンホンらの出演も話題となっている。

客層は男女比31:69。年齢別では20代が31.7%以上と最も高く、
続いて40代20.4%、30代17.2%、16歳〜19歳15.9%と幅広く、
職業別では会社員が46.5%と約半数を占めた。

鑑賞動機としては、「テレビシリーズのファンだから」や内容への期待に加え、「木村拓哉のファンだから」「出演者が魅力的」という声も多くきかれた。
97.4%がテレビシリーズを何らかの形で見ていたと答え、満足度も98.9%と近年稀に見る高評価を獲得した。
客層の広さや口コミでの広がり、ドラマ人気を考慮すると、100億円も射程圏内といえるメガヒットスタートとなった。

またしてもキムタク伝説誕生か?
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イチローがまた怒りの猛抗議「バカげている」

イチローがまた怒りの猛抗議「バカげている」

マリナーズのイチローがまた怒りの猛抗議だ。
タイガース戦の初回、一塁へのゴロでベースカバーの投手より早く一塁を駆け抜けたが、判定はアウト。
5日のヤンキース戦でも2つの“誤審”をされただけに、米メディアの取材に「バカげていて笑いそうになる。メジャーにいる人たちはみんなプロだと思っていた」と怒りをぶちまけた。
守備では初回無死一、二塁で中越えへの大飛球をフェンスにぶつかりながら好捕したが、直後に右翼手ギーエンが落球するミスもあって4連敗。
ワイルドカード争いは首位と5ゲーム差に開いた。
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キムタク「HERO」の“航海”にドキドキ

キムタク「HERO」の“航海”にドキドキ

キムタクことSMAPの木村拓哉が主演する映画「HERO」が8日、邦画史上最多の475スクリーンで初日を迎え、木村、松たか子、大塚寧々、阿部寛らが東京・日比谷スカラ座で舞台あいさつした。

満員の観客を前に木村拓哉は、照れくさそうにしつつ「いくら船を造り上げても、水に浮かべなければ、ただのモノだなと思う。今日、見事に進水式を迎えられたんだなと思ってます。これからどれだけの船旅ができるかドキドキしてますが、よかったら、またちらっと顔をだして下さい」と航海ならぬ公開を喜んでいた。

また、俳優の西田敏行が映画「釣りバカ日誌18」の舞台あいさつで東京・有楽町の丸の内ピカデリー1に登場した。
20年にわたり“ハマちゃん”を演じており「真の“HERO”は僕ですよ。当ったり前じゃないですか」と木村をけん制。
三国連太郎も「自分たちの手で作り続けてきたものとの差は歴然」と熱弁をふるった。
一方「武士の一分」で、木村の妻を演じた檀れいは「“HERO”でドキドキした後は、“釣りバカ”でほっこりしてほしい」と抑え気味だったが、「妻を奪取しました。ざまあみろ」と西田の毒舌は止まらなかった。

とこの秋の邦画も目白押しである。
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Def Tech・公式サイトで解散を発表「活動再開を待ってくれた皆さん、ごめんなさい」

Def Tech・公式サイトで解散を発表「活動再開を待ってくれた皆さん、ごめんなさい」

「My Way」などのヒット曲で知られるユニット・Def Tech(デフテック)が7日(金)、公式サイトで解散を発表した。

「活動再開を待ってくれた皆さん、ごめんなさい」という書き出しで音楽的な方向性の違いを理由に挙げ、メンバーのShenとMicroの共同名義で「Def Techを解散することにしました」と発表した。
今後はそれぞれソロとして活動する。

解散にあたり、Shenは「私たちは絶えず変わりつづけ、新たなドアを開けつづけ、新たなことに挑戦しつづけます」、
Microは「今、目の前に二つの“わかれ道”が見えてきた。一つはハワイから世界に、もう一つはこの日本から全世界にひらかれている道。僕らは自分達としっかり向き合い、今前を向いて、お互いの歩むべき“My Way”を進んでいくことを決意した」と綴っている。

たくさんの勇気を与えてくれた二人に感謝するとともに、ソロでますますの活躍を期待したい。
posted by toshi at 12:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

タカトシ・タカ、声優デビュー、新たな浮気疑惑にはバツ

タカトシ・タカ、声優デビュー、新たな浮気疑惑にはバツ

今一番脂の乗っているお笑い芸人と言えば、タカアンドトシではないだろうか
そのタカアンドトシが声優デビュー作となった『アーサーとミニモイの不思議な国』の舞台挨拶が9月5日(水)に都内で開催した。

この作品の日本語吹替え版で声優に初挑戦したトシは「僕らのネタも急遽入れてもらいました」と出来栄えにご満悦のようだ。
一方のタカは「字幕版だけで結構です」、「ストーリーも変っています」とボケを連発。
初来日となったフレディも登場するやいなや「“オウベイ”デス」と日本語で挨拶、「ココニイレテウレシイ。ニホンスキ、アリガトウ」とメッセージを送った。

フレディは、ジョニー・デップと『ネバーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』で2度共演している事もあり、タカは「僕らもジョニー・デップクラスって事ですね」と今作の“共演”にあやかり、トシからお決まりのツッコミを受けた。

また、去り際のタカに、鈴木奈津子リポーターとの浮気騒動以外にも「また週刊誌でキャッチされましたね」と突っ込まれると、思わず手でバツサイン。
「子供(フレディ)がいるので」を理由にそそくさと会場を後にした。
お笑い芸人もゴシップには勝てないようだ。
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20世紀FOXが『ドラゴンボールZ』を予算1億ドル超で映画化決定

20世紀FOXが『ドラゴンボールZ』を予算1億ドル超で映画化決定

カナダ・Gazette紙の報道によると、The 20th Century Foxは来年のモントリオール世界映画祭に向けて製作予定の3作品を発表した。
いずれも1億ドル以上という巨額の予算を充てるというその作品群とは、『Night at the Museum(ナイトミュージアム)』の続編、
ローランド・エメリッヒ監督のSF映画『Independence Day(インディペンデンス・デイ)』のリメイク、
そしてなんと『ドラゴンボールZ』の名が上げられていた。

具体的なクランク・イン時期やキャスト、ストーリー等は未定だが、来年7月までには3作品とも撮影を完了させる予定だという。

またしても日本のアニメ「トランスフォーマー」に続き、アメリカでのリメイク、普通はがっかりするものが多いが、トランスフォーマーは、最高の出来であった。
ドラゴンボールの仕上がりが楽しみである。
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