佐々木希が連ドラ初主演!! 弱小相撲部の監督に就任

佐々木希が連ドラ初主演!! 弱小相撲部の監督に就任

モデルで女優の佐々木希が、7月スタートの新ドラマ『土俵ガール!』(TBS系)で連続ドラマ初主演を果たすことが20日、わかった。

廃部寸前の高校相撲部を立て直すべく、監督として奔走するという意外過ぎるキャスティングに、佐々木は「まさか自分が相撲を題材にした作品で主演をさせて頂けるとは想像もしていなかったので、ただ驚きました。皆さん、夜中にスポ根青春ものでお会いしましょう!」と戸惑いながらも気合い十分だ。

主人公・若林光(佐々木)は、力士だった父親から男同様に育てられ、子供の頃から才能を発揮していたが、反抗心から相撲と縁を切り、過去を封印。
華やかなファッションモデルとして活動していた。
ところが、ひょんなことから部員1人となってしまった廃部寸前の高校相撲部を立て直すべく、監督となって奔走していく姿を描いたスポ根ドラマ。

同番組プロデューサーは「女性的な美しさと可愛さで今まさに旬の佐々木希さんが、男臭さの極致とも言える相撲部の中で奮闘するという、“ギャップ”の面白さから広がるドラマを是非作りたく、出演をお願いしました」と起用の理由を語る。
さらに、「コミカルな物語の中で、佐々木さんの熱い演技が繰り広げられることを期待しています」としている。

また、同作に出演する男子高校相撲部員を4月22日発売の『週刊ヤングジャンプ』(集英社)誌上で募集することも決定。
人気絶頂の佐々木と“ぶつかり稽古”が出来るということで、ファンならずとも注目の企画と言えそうだ。

佐々木は女性ファッション雑誌『PINKY』のモデルとして活動し、同誌休刊に伴い2010年より『non-no』のレギュラーモデルに。
08年には映画『ハンサム★スーツ』で女優デビューし、09年に映画『天使の恋』で映画初主演した。
ドラマでは09年に『神の雫』、10年『まっすぐな男』に出演経験はあるが主演は今作が初。
そのほか、バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の“グルメチキンレース・ゴチになります!11”のレギュラーや、音楽紹介番組『レコ☆HITS!』MCなど幅広く活動している。
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“広末クリソツ芸人”おかもとまり、スッピン写真でブレーク!

“広末クリソツ芸人”おかもとまり、スッピン写真でブレーク!

大河ドラマ「龍馬伝」などで再びその演技が注目されている女優の広末涼子。その広末人気にあやかったお笑い芸人・おかもとまりが、“カワイすぎる芸人”として浮上してきた。

新人ながら、写真集の発売記念イベントには、会場に400人を超えるファンが詰めかける人気のおかもと。

「この春、学校を卒業しました。太田プロの新社会人です」とヤル気マンマンだ。

「笑わせることは難しいけれども、やりがいがあると感じて」と、あこがれの太田光代さんがタレント時代に所属していた太田プロに自ら売り込む。
「事務所に履歴書を持っていったことが、20年生きてきて、大化の改新のような出来事」と笑うが、たいした度胸である。

事務所に入ったものの、「仕事がないし、ネタみせのために」とブログを開設。
昨年11月、スッピン写真を載せたところ、「カワイすぎる」とネットから火が付き始めた。

なんと言っても“武器”は広末の顔マネ。
話題が話題を呼び、テレビのバラエティーやお笑い番組から次々と声がかかるようになった。
「物真似のレパートリーは鳥居みゆきさん、スザンヌさん、松野明美さん…」とおかもと。
「真似できるタレントは小粒でも、特徴の強いメンバーを選ぶあたり、才能を秘めている」と、あるお笑い番組の制作関係者が分析する。

初の写真集「グレーゾーン」を今月1日に発売。
グアムでのオールロケで、156センチ、B80・W58・H84のスレンダーボディーの露出を限界ギリギリまで挑戦した。
写真集と同時収録したDVD「からふる」も23日にリリース。

物真似などお笑い芸を封印、グラビアアイドル顔負けの“萌える”映像に仕上がっている。

メディアで活躍している、ピンの女性お笑い芸人といえば、友近や青木さやか、にしおかすみこが思い浮かぶ。
ただ、アイドル系となると、落語ができるアイドル“落ドル”の田代沙織ぐらい。

番組の制作費が削られる一方のテレビ局では、おかもとのフレッシュさとキャリアの浅さによるギャラの安さに注目。

「ルックスを生かして子供番組のお姉さんや、物真似を駆使して、昼の帯番組のリポーターにイケるかも」(民放関係者)という注目株だ。
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「TVタックル」で麻生前首相がたけしにぶっちゃけトーク

「TVタックル」で麻生前首相がたけしにぶっちゃけトーク

たけし×太郎が初の大放談! 19日放送のテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」で、麻生太郎前首相が昨年9月の辞任後、初めてテレビ番組に出演することが18日、分かった。
司会のビートたけしと首相時代から“飲み友達”だけに、幻となった「アニメの殿堂」への思いなど、本音が魅力の麻生節を次々と炸裂させた。

今回の「TVタックル」は「もう黙っていられるか!べらんめぇ宰相の逆襲!俺が麻生太郎だ!!今だから全て話すぞSP」と銘打ち、前首相が緊急出演だ。

麻生内閣退陣後、初テレビ出演を決断させたのは、たけし本人だった。
2人は麻生氏が首相に就任した08年秋からの“ポン友”。
3月にたけしがフランス芸術文化勲章の最高章、コマンドール章を授与されたのを祝して麻生氏が酒席を設け、そこでたけしが出演を“おねだり”して実現した。

たけしは「銀座でご飯おごってもらったんだけど、ずうずうしく『タックルで恨み辛み、何でも言ってください』って頼んじゃった」とうれしそう。収録で、レッドカーペットを歩いてスタジオ入りした麻生氏は「酒の勢いで了承してしまったよ」と照れ笑いだ。

リーマンショックで日本経済がドン底にあえぐ中、衆院選に大敗して民主党に政権を明け渡した“時の宰相”に、たけしは「一番運が悪かった総理じゃない」と同情。

大笑いした麻生氏は、“アニメの殿堂”になるはずが幻に終わった「国際メディア芸術総合センター」への思いを、気心の知れたお笑い界のご意見番に、率直に語った。

117億円を費やし、『東京・秋葉原に“国営漫画喫茶”を作るは税金のムダ使い』とマスコミから揶揄されたが、その真意を熱弁。

「ビートさんも映画監督だから分かると思うけど、日本の漫画や映画がリメークされ海外で数百億円を稼ぎ出しても、わずかなリメーク料しか入らないでしょ」と力を込め、「日本が誇るアニメやカラオケのサブカルチャーを、役所がビジネスコンテンツとしてバックアップすれば、向こうと折半できるのに…。
“殿堂”はそのスタートにしたかった」と今も胸に秘めた情熱を吐露した。

たけしは「折半って、『麻生プロダクション』みたい」と笑いを誘いつつ、政治についても和やかに意見交換。
最後に「俺、麻生さんの秘書官みたい」とジョークを発し、「また飲みましょう!」と固い握手を交わした。
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「東方神起」が所属事務所から提訴される

「東方神起」が所属事務所から提訴される

活動を休止している韓国の5人組男性ダンスボーカルグループ「東方神起」の所属事務所は14日までに、メンバー3人を相手取り、総額22億ウォン(約1億8000万円)の損害賠償を求める訴えをソウル中央地裁に起こした。
聯合ニュースが伝えた。

所属事務所は、3人の独自の芸能活動を認めた同地裁の仮処分決定に異議を申し立てた上で、3人の契約有効確認のほか、中国でのコンサート中止に伴う損害など総額22億ウォンの賠償を求めた。

3人は昨年7月、専属契約内容が不当だとして、契約の効力停止を求める仮処分を申請。
地裁は契約の一部効力停止を認め、独自の芸能活動を容認するよう事務所側に命じた。
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南明奈のセクシーCMが原因!?  「ザクリッチ」が売れすぎて販売休止

南明奈のセクシーCMが原因!?  「ザクリッチ」が売れすぎて販売休止

タレントの南明奈がセクシーな姿を披露するCMで話題のロッテアイス「ザクリッチ」が、販売を一時休止することが発表された。

次世代コーンアイス「ザクリッチ」のCMには、同商品をかたどった着ぐるみ姿の南明奈が登場。彼女が身につけている着ぐるみが徐々に食べられていき、素肌が見えていってしまうという、ちょっとセクシーなCMとなっている。
 
 そのCMのおかげか、「ザクリッチ」の販売が当初の計画を大きく上回り、供給が間に合わない状況になったことが公式サイトで発表された。

そのため、同商品の販売を一時休止し十分な供給体制をとったあと、再度販売するという。
 
なお同サイトでは、南明奈出演CMの動画を見ることができる。さらに、メイキング映像も公開中だ。
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吉瀬美智子、連ドラマ初主演! 『ハガネの女』で“等身大”教師役

吉瀬美智子、連ドラマ初主演! 『ハガネの女』で“等身大”教師役

女優・吉瀬美智子が5月21日スタートの新ドラマ『ハガネの女』で連続ドラマ初主演を果たすことが12日、わかった。
吉瀬は、身勝手な要求を突きつけるモンスターペアレント、学級を崩壊させるモンスターチルドレンだらけの小学校で、子供たちの繊細な心を救うために心血を注ぐ女性教師・芳賀稲子、通称“ハガネ”を熱演。
吉瀬は「初主演という大役をいただいて不安を感じていますが、原作を読んで同い年のハガネのダメな部分にすごく共感でき、チャレンジする気持ちでお引き受けしました」と初主演への意気込みを語っている。

漫画雑誌『YOU』連載中の同名タイトルをドラマ化する『ハガネの女』。
わずか1年で担任が3人も代わったという4年3組に臨時採用としてハガネ(吉瀬)が着任。
学級崩壊状態のわけでもなく、一見すると普通のクラスだが、大人にはわからないイジメ、貧困、心の病などの闇にハガネは対峙していく。

これまでどこかミステリアスな印象の役どころが多かった吉瀬だが、初主演作では、傷つき、悩み、失敗することも日常茶飯事という等身大の女性を熱演。
スーパー教師でも一匹狼でもない、優しさと厳しさをもって、生徒とその両親に相対するヒロインを体当たりで演じていく。

そんな役柄について吉瀬は「ジャージを着て髪を結んでまゆ毛もなくて、そんな格好をすると本当に素の自分と重なるところがあります。でも、感情に任せて行動する熱いハガネは、今まで演じたことのない人間的なキャラクター。台詞にあるからというのではなく、その場の空気や相手との感情のやり取りを感じながら演技していきたい」と決意を新たにしている。

そのほか、4年3組の副担任・塩田渉役には要潤が演じる。
「現代の学校や子どもたちを取り巻く問題を扱った社会派作品。そのメッセージ性をしっかり認識しながら、役を演じきりたいと思います」とコメント。

また、学年主任・先崎徹役にバナナマンの設楽統、4年2組の担任・藤間真理子役に清水ミチコが出演。
3組の生徒役として、映画『崖の上のポニョ』主題歌でブレイクした大橋のぞみ、ドラマ『薔薇のない花屋』に出演した八木優希、映画『誘拐ラプソディー』で誘拐される子役を演じた林遼威など、人気子役が登場する。

さらに主題歌には、活動を再開した人気グループ・ケツメイシによる2年4か月ぶりのシングル「仲間」が起用される。

吉瀬美智子は、1999年から雑誌『Domani』専属モデルを務め、2003年から情報番組『噂の!東京マガジン』でアシスタントを担当。
女優としては、『ライアーゲーム』、『働きマン』で存在感のある演技を披露。
『ブラッディ・マンデイ』では、セクシーなテロリスト役を演じ話題を集めた。

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「怪物くん」制作発表に豪華キャストズラリ

「怪物くん」制作発表に豪華キャストズラリ

嵐の大野智が11日、都内で日本テレビ・読売系の主演ドラマ「怪物くん」の制作発表を、TOKIO・松岡昌宏、稲森いずみら共演キャストと行った。

藤子不二雄A氏の人気漫画の初実写化。
青と赤の帽子をかぶった怪物くんスタイルで登壇した大野は「最初はもうすぐ30歳だけど大丈夫かなと思いましたが、撮影を始めると似合ってるなと思えました」となりきりぶりに自信。

悪魔界幹部・デモリーナ役の稲森は「衣装がかなりタイトなので太れません」と苦笑いだった。
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綾瀬はるからで和製「ダ・ヴィンチ・コード」

綾瀬はるからで和製「ダ・ヴィンチ・コード」

女優の綾瀬はるか、俳優の岡田将生、堤真一が来年初夏公開の映画「プリンセス トヨトミ」(鈴木雅之監督)で共演することが8日、分かった。
人気作家、万城目学(まきめ・まなぶ)氏の小説「プリンセス・トヨトミ」の映画化で、堤ら3人が演じるエリート官僚が大阪に隠された壮大な秘密を探る謎解き歴史ミステリー。
和製「ダ・ヴィンチ・コード」の誕生だ。

大阪には、江戸時代から400年間守り続けてきた、とんでもない秘密があった。

徳川家に断絶されたはずの豊臣家の血は残っていて、その末裔をかくまっているのが大阪人。
この秘密を守るため、大阪は独立した国家を作り上げていた−というのだ。

原作は一見して突拍子もない話だが、史実に裏打ちされた綿密な構成で称賛され、昨年度の直木賞候補にもなった作品。
大阪城、大阪府庁舎、空堀商店街など実在の名所に隠れた謎が次々と明らかになっていく様は、レオナルド・ダ・ヴィンチ作品の謎を描き、映画化もされた大ベストセラー小説「ダ・ヴィンチ・コード」の、日本版といえる物語だ。

この歴史を揺るがす謎に綾瀬、岡田、堤の3人が挑む。
演じるのは、国家予算が正しく使われているかを調査する会計検査院の調査官役。
超エリート官僚・松平役の堤、おとぼけキャラながら天性のカンで功績をあげる女性調査官・鳥居役の綾瀬はるか、日仏ハーフの新人エリート調査官・旭役の岡田は、ふとしたことから大阪の秘密を知ってしまう。

原作では、鳥居は男、旭は女だが、製作サイドは「鳥居、旭のイメージにピッタリ合うのは綾瀬さん、岡田さんしか考えられなかった」と説明。
堤についても「熱さと冷静沈着な面を併せ持つ俳優。松平役に最もふさわしい」と期待する。

また、映画版は原作以上に謎解き要素が色濃く描かれるといい、原作にはない謎も登場し観客を翻弄するという。

大阪府、大阪市の強力バックアップのもと、「HERO」を手がけた鈴木監督がメガホンを執り、7月にクランクイン。
綾瀬は「思わず『あるかも』って感じさせる歴史ロマンあふれる作品」と胸を躍らせる。
また、岡田演じる旭は、実は物語のキーマン。「自分の役を全うできるように頑張ります」と気合い十分だ。

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東方神起が活動休止発表後初のコメント「それぞれの成長に向かって頑張る」

東方神起が活動休止発表後初のコメント「それぞれの成長に向かって頑張る」

3日に活動休止を発表した韓国の5人グループ・東方神起が、公式ホームページを通じてコメントを発表した。
「今はそれぞれが、それぞれの成長に向かって頑張っていきますので、これからも僕たちをよろしくお願いいたします」と今後はそれぞれが活動していくことを示唆している。
5月26日にはメンバーのジュンスが“XIAH junsu”名義で1stシングルを発売する。

東方神起はデビュー翌年の2005年から日本でも活動を始めたグループ。
2009年に発覚した韓国での所属事務所との契約を巡るトラブルなどにより、今年に入ってから「解散」が報じられるなど、その経過が注目されていた。

4/12付DVD総合ランキングでは、これまでに発売した12タイトル全てがTOP200内にランクイン(韓国盤を除く)するなど、絶大な人気を誇る。
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