内藤ー亀田戦の視聴率は、43.1%、最高51.2%と今年一番の記録

内藤ー亀田戦の視聴率は、43.1%、最高51.2%と今年一番の記録

29日、亀田興毅選手が王者、内藤大助選手を破り、新王者になった世界ボクシング評議会(WBC)のフライ級タイトルマッチの平均視聴率が43.1%だったことが30日、ビデオリサーチの調査で明らかになった。

今年のテレビ番組視聴率で最高だった野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック」2次ラウンドの日本−韓国戦(3月20日)の40.1%を上回った。

最高視聴率は六回終了時と七回の終了後の51.2%だった。
タイトルマッチは、35歳2カ月で日本人最年長世界王座防衛記録(34歳8カ月)更新と6度目の防衛を目指す内藤選手に、元世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王者の亀田選手が挑戦した。

試合は、亀田選手が判定3−0で勝ち、国内7人目の2階級制覇を達成した。
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酒井法子が創造学園大の広告塔に!「YouTube」でメッセージ

酒井法子が創造学園大の広告塔に!「YouTube」でメッセージ

覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪に問われ、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪が確定した元女優、酒井法子が、入学先の創造学園大のホームページに登場したことが26日、分かった。
さらに、リンクが張られた動画サイト「YouTube」では肉声も披露。18日に初登校した際に撮影したとみられ、「一緒に頑張りましょう」などとメッセージを送っている。

 新生活へ向けたケジメなのか。9月17日に開いた涙の謝罪会見から2カ月半。法廷以外では初めて、酒井の肉声がネットを通じて流れた。

クスリに染まった生活からの脱却を目指し、一念発起して入学した創造学園大。
そのHP上には「酒井法子さんも学んでいます」の文字が躍る。

さらに、YouTubeにリンクされ、文字をクリックすると「酒井法子オリエンテーション」の動画が映し出された。

紺のコートにフリルのブラウスとスカートという“女子大生ルック”。
黒色のエナメルバッグを持つ姿は、初登校した今月18日と同じ。
音楽施設や実習施設、トレーニング施設などを案内される写真がコマ送りとなり、そこへ自身のナレーションがかぶせられた。

「今回、大学にうかがって一番うれしかったと思うことは、学生の方と直接触れ合うことができて、お話をうかがうことができたこと」。一言一言を噛みしめるように、酒井は語りかけた。
口調は女優時代をほうふつさせ、明るくハッキリしている。茶室の写真では、一緒に実習を受けたとみられる学生と並び、笑顔も浮かべていた。

「みなさん、本当に心が広くて優しくて、男性も女性も年齢に関係なく、同じ場所で一緒に学びましょう、楽しみましょうという気持ちがダイレクトに伝わってきて、すごくそれがうれしかったです」。
動画は感謝の言葉で締めくくられた。

覚せい剤使用を勧めた夫で自称プロサーファー、高相祐一被告の判決公判が、27日、東京地裁で開かれる。
夫の有罪が確定する12月11日から会うことができるため、離婚に向けた夫婦の話し合いは同日以降にスタートする。
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U字工事がカルタ『U字工事の大好きとちぎかるた』をプロデュース

U字工事がカルタ『U字工事の大好きとちぎかるた』をプロデュース

人気お笑いコンビのU字工事が、自分たちのウリである栃木弁を前面に押し出したカルタ『U字工事の大好きとちぎかるた』(12月8日発売)を手掛けたことが25日、わかった。
マニアックなローカルネタから、宇都宮餃子など全国的に知られるワードなどをふんだんに盛り込み「僕らが愛してやまない栃木県をもっともっと自慢してやっぺと思って、作っちったんですよ。とちぎラヴがいっぱい詰まってますからね〜!!」と鼻息荒くアピールしている。

絵札には、2人の活躍(?)で栃木以外にも知れ渡ったドリンク「レモン牛乳」をはじめ、「とちおとめ苺」といった名産品ネタが満載。

む「無果汁で、レモン風味の、レモン牛乳(おめえ、それはトップシークレットだべよ)」、

か「観覧車、五十円だぞ、千手山公園(安すぎっぺよ)」など、46首すべての札を益子卓郎の絶妙なボケに福田薫がツッコミでかぶせるように読み上げるCDも同梱され、CDのシャッフル機能で手軽にかるた大会も開催可能だ。

メジャーなネタ以外にマニアックなネタも満載で、ここぞとばかりに紹介。
鮭の頭と野菜の切り屑など残り物を大根オロシと混ぜた、見た目はちょっとグロテスクの「しもつかれ」や、サメを「モロ」と呼ぶ方言。さらに12年前にお忍びでレオナルド・ディカプリオが来栃した“事件”も、栃木を語る上では必須項目のように含まれている。

発売元は、ルー大柴の「藪からスティック(棒)」などルー語を駆使した『ルー語でかるた』(2007年発売)と同じくシンコーミュージック。
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酒井法子被告、検察、弁護側も控訴せず有罪が確定!

酒井法子被告、検察、弁護側も控訴せず有罪が確定!

覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪に問われた元女優、酒井法子被告に対する懲役1年6月、執行猶予3年の東京地裁判決は、検察、弁護側双方が控訴せず、25日午前0時で判決が確定した。

9日に言い渡された判決では、酒井被告について「4年前に初めて夫に勧められて覚醒剤を使った後、昨年夏ごろからは毎月のように使うようになった」と常習性や依存性を認めた。
一方で「反省を深め、覚醒剤との縁を絶つ決意をして夫との離婚も考えている」と、執行猶予を付けた。

判決によると、酒井被告は7月30日に家族で訪れた奄美大島のホテル客室で覚醒剤を吸引、8月3日には東京都港区南青山の自宅マンションで、覚醒剤0.008グラムを所持した。

同法違反罪に問われた夫で自称プロサーファー、高相祐一被告は、10月21日の初公判で懲役2年を求刑されており、判決は今月27日に東京地裁で言い渡される。
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“べしゃり・オブ・ザ・イヤー”は千原ジュニアに決定

“べしゃり・オブ・ザ・イヤー”は千原ジュニアに決定

2009年も残すところあとわずか。今年もお笑い界にはさまざまな芸人が台頭し、お茶の間を賑わせてきた。
お笑い情報誌『マンスリーよしもとPLUS』が、12月1日発売の1月号で読者、若手芸人、よしもと社員を含む業界人を対象にアンケートを実施した「よしもと・オブ・ザ・イヤー2009」を発表。

トーク番組全盛の現在、お笑いコンビ・千原兄弟 の【千原ジュニア 】が“べしゃり・オブ・ザ・イヤー”に輝いた。
読者はもちろん、若手芸人や放送作家など業界関係者からの支持が高く、まさしく“すべらない”芸人としての確固たるポジションを確立していることがうかがえる結果となった。

今回の受賞にジュニアは「あれもこれも、せいじ(兄)のおかげです」と、なんともジュニアらしい喜びのコメントを発表している。

人気バラエティ番組『人志松本のすべらない話』を筆頭に、現在さまざまなバラエティ番組に引っ張りだこのジュニア。
「『すべらない話』で彼の番になると安心して聞ける」(読者・女性)などの意見からも分かるように抜群の安定度を誇る。また、「無邪気にしゃべっているように見えるが、実は緻密に構成されている。松本人志以来のトークの天才」(男性・フリーライター)、「すごい話術で尊敬します」(若手芸人)

など、業界関係者からも賞賛の声も多く届いている。
大阪時代は“ジャックナイフ”の異名で絶大なカリスマ性を誇っていたジュニアだが、今や全国区として次世代のお笑い界を背負う旗手の座を手に入れたといえる。

2位には、マニアックな嗜好のトークながらも、その類まれな話術で視聴者を魅了する【ケンドーコバヤシ 】が登場。
人気バラエティ番組『アメトーーク!』では、「ジョジョの奇妙な芸人」「越中詩郎大好き芸人」などで、そのマニアックぶりをいかんなく発揮。
同番組の“くくりトーク”としての土壌を築いた功労者の1人だ。
ジュニアとは、バラエティ番組『にけつッ!!』にて、共にフリートークを展開していることから、ワンツーフィニッシュを飾る結果となった。

3位には、『アメトーーク』が優れたテレビ番組に贈られるギャラクシー賞を受賞した名企画「中学の時イケてなかった芸人」を発案したサバンナ ・高橋茂雄 。
ちょっぴり卑屈にイケてなかった学生時代の思い出を振り返るトークスキルで多くの学生たちに笑顔と勇気を与えた。
上位にランクインした芸人は、いずれも“トークの達人”と呼ぶに相応しい面子。人気先行型でなく、確かな実力で笑いを掴んできた真のスペシャリストと呼ぶに相応しい。

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「筆談ホステス」北川景子主演でドラマ化

「筆談ホステス」北川景子主演でドラマ化

耳が聞こえないハンデを克服して銀座のNO1ホステスとなった斉藤里恵さんのベストセラー「筆談ホステス」が、来年1月に北川景子主演でTBS系でドラマ化されることになった。
セリフもほとんどない難役だが、幼少期に習ったという書道の腕前を披露しながら、斉藤さんの激動の半生を演じる。

「筆談ホステス」(光文社刊)は今年5月に発売され、現在まで約11万5000部の売り上げを記録。
漫画や関連本も発売されるなど、今年の出版界の話題をさらった。

青森に生まれ、1歳の時に病気で耳が聞こえなくなった斉藤さん。
厳格な両親に反抗し、中学生のころから家出を繰り返していた不良少女が、地元のクラブで筆談の魅力に目覚め、上京して銀座の人気ホステスになるまでが描かれる。

 同書に感動したという北川は、セリフもほとんどない難しい役どころに「話し方や表情、耳の聞こえない方の習慣などを研究して、役作りに励みたい」。

ドラマの中核をなす筆談は、幼少の頃に書道と硬筆を習っていただけにお手の物。
「文字や文章で何かを表現したり、伝えることにとても親しみを持っています」。
撮影はまもなく青森などで行われるが「豊かになったはずの世の中で、なぜかさびしさを感じている方はいるはずです。今の時代だからこそ、一人でも多くの方に見ていただけたらと思います」と抱負を語る。

番組では斉藤さんの現在の姿もドキュメントタッチで紹介する。
今回のドラマ化に斉藤さんは「筆談ホステス流の新漢字解釈で、今の気持ちを表現するならば、これぞ女+喜=嬉しい(うれしい)という気分です」。
自身を演じる北川には「とにかく美人な方ですね。ありえないですが、本当に夜の銀座の世界にいらしてもNO1間違いなしだと思います(笑い)」とエールを送っている。
母親役で田中好子が共演する。

今年はフジの月9ドラマ「ブザー・ビート」でヒロインを務めた北川だが、来年は映画の出演作が続く。
初の時代劇となる主演映画「花のあと」が来年3月13日に公開。
秋にはフランスの名作をリメークした吉瀬美智子、阿部寛主演の映画「死刑台のエレベーター」に出演する。
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人気AV女優「原紗央莉」が本名「加藤まい」で告白本

人気AV女優「原紗央莉」が本名「加藤まい」で告白本

今年のAV女優人気No.1の原紗央莉が来月11日、本名をさらして生い立ちなどを大胆に告白したノンフィクション本「本名、加藤まい〜私がAV女優になった理由〜」を出版することがわかった。


原紗央莉は、生い立ちや家族、セックスなどAV業界のタブーを破る覚悟で、自身の半生を赤裸々告白。

セクシー写真はもちろん、広島の実家や都内の自宅など“素”の姿も披露している。

何と言っても、本のタイトルに入れたように本名を出しているのが衝撃的。
「正しいとか、正しくないとか、そんな常識なんかどうだっていい。重要なのは私という人間が今なにを大切に生きたいのか。私自身が本物ならば、必ず突破できる」と原は語る。

原は、ホリエモンこと堀江貴文氏がゾッコンのAV女優で、今年1月のデビュー作が驚異の10万本セールスを記録。
先週は、自身が登場したヌード写真集の撮影をめぐって、写真家、篠山紀信氏が公然わいせつ容疑で家宅捜索や事情聴取を受けたばかり。

自身が注目される前宣伝になった形だが、さらに飛躍するためのステップとして出したこの本、ハッキリ言って売れます。

定価1000円、集英社。
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元宝塚花組トップ、大浦みずきさん肺がんで死去

元宝塚花組トップ、大浦みずきさん肺がんで死去

元宝塚歌劇団花組のトップスターで、91年の退団後は女優として活躍した大浦みずき(本名:阪田なつめ)さんが肺がんのため14日午前7時、都内の病院で死去した。53歳。東京都出身。近親者だけで密葬を営み、12月2日午後2時から東京・新宿区の千日谷会堂で「お別れの会」を開く。
喪主は姉の内藤啓子(ないとう・けいこ)さん。

女優のほか歌手、エッセイストとしても幅広く活躍した大浦さんが約1年に及ぶ闘病の末、静かに息を引き取った。

関係者によれば、大浦さんは1974年の宝塚入団前から心臓疾患を抱え、体のケアには人一倍気を使っていた。
退団後も無理はせずに活動を続けてきたが、昨年暮れに体調を崩し、検査のため入院。
肺を覆う膜の間に水がたまり炎症が起きる胸膜炎と診断された。

このため、出演を予定していたミュージカル「スーザンを探して」、舞台「この森で、天使はバスを降りた」を降板。
治療と療養に専念してきた。

 回復が見られたため、来年1月に赤坂レッドシアターで公演予定のダンスシアターGIGEI−TEN3「なつめの夜の夢」に声の出演も決めていたが、先月末から症状が悪化。
肺がんも見つかりこれもかなわぬ夢となった。

大浦さんは74年に「虞美人」で初舞台。
翌年、雪組に配属され、79年の星組組み替えを経て、83年に花組に移った。「宝塚のフレッド・アステア」と称されるほどのダンスの名手として知られた。87年には稽古中にひざの半月板を損傷して半年ほどの休演を余儀なくされたが、懸命のリハビリで復帰。
88年から91年の退団までトップを務めた。

 宝塚ファンの間では今でもカリスマ的存在。闘病の末の悲報にファンの悲しみも深い。

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間寛平、87日かけてEU脱出!セルビアに入国

間寛平、87日かけてEU脱出!セルビアに入国

マラソンとヨットで地球を1周する「アースマラソン」に挑戦中のお笑いタレント、間寛平が11日、ハンガリーを出国してセルビアに入った。
8月17日にフランス上陸後、87日かけて欧州連合を走り抜け、加盟国に90日間、ビザなしで滞在できるシェンゲン協定の期限をクリアした。

欧州連合には現在27カ国が加盟するが、寛平が走ったのは8カ国。域外のセルビアに入国し、公式ブログで「ついにセルビアに入りました! 正直、ほっとしてますわ」と大喜び。

「ここからがまた新しい挑戦や! 来年の12月までにはゴールしたい」とユーラシア大陸最後の国、中国をめざして走り続ける。

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『TRICK』仲間・阿部の迷コンビが4年ぶり復活! シリーズ10周年で3度目の映画化決定

『TRICK』仲間・阿部の迷コンビが4年ぶり復活! シリーズ10周年で3度目の映画化決定

女優・仲間由紀恵演じる自称“売れっ子奇術師”・山田奈緒子と俳優・阿部寛演じる騙されやすい天才物理学者・上田次郎のコンビが、4年ぶりの映画『TRICK』で復活することが11日、わかった。
劇場版3作目となる『劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル』では、ヅラ刑事・生瀬勝久、奈緒子の母・野際陽子などのレギュラー陣が再び集結。
ゲストに松平健、佐藤健、夏帆、藤木直人、片瀬那奈、戸田恵子らを迎え、これぞ集大成という『TRICK』ワールドが展開される。
監督は、テレビシリーズから演出を手がける堤幸彦が務める。

2000年7月に深夜ドラマとして放送が始まるや、不可思議な現象の裏に潜む“トリック”を暴く謎解きと、登場人物の行動やセリフ、小道具などに散りばめられたコメディの要素が絡まった独特の演出と雰囲気が支持され、映画、ゴールデンタイムへと進出。
熱狂的なファンを多く抱えたまま来年、シリーズ10周年を迎える。

2006年公開の『TRICK 劇場版2』以来となる新作に、仲間は「4年も経っていたんですか!?という感じがします。時間が経っていたようで、実際現場に入ってみると、そんなに時間も経っていなかったような不思議な感覚に襲われていますが、久しぶりにトリックの現場に戻れて嬉しい」と“旧友”との再会を楽しんでいる様子。

 10月15日にクランクインし、12月下旬まで撮影は続き「変わらないコンビネーション、そして不思議なトリックワールド。一生懸命、いい作品を作りたいと思います」と意気込む仲間に、阿部も「トリックはトリックでしかない雰囲気というのがある」と同調。

今回は「さらにいろいろな俳優の皆さんが参加してくれて、トリックの世界観に可能性を感じているし、面白さも増していくような気がしています。僕も楽しみ」とコメントしている。

最新作では、絶大な力をふるう霊能力者カミハエーリが村人を治める村で、カミハエーリの後継者となる最強の霊能力者を選ぶバトルロイヤルが開かれる。
これに参加して大金をせしめようと企む奈緒子と馬鹿げた風習をやめさせるために村に招かれた上田が、壮大な“トリック”に挑む。
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篠山紀信、「原紗央莉」写真集が公然わいせつの疑い

篠山紀信、「原紗央莉」写真集が公然わいせつの疑い

警視庁は10日、今年発売された写真家、篠山紀信氏のヌード写真集「20XX TOKYO」の撮影で公然わいせつの疑いがあったとして、東京都港区にある篠山氏の事務所や自宅と、写真集のモデルで人気AV女優、原紗央莉の所属事務所を家宅捜索した。

捜査関係者によると、篠山氏は街中の人目に触れる場所で、原のヌードを撮影。
この行為が公然わいせつにあたるとみて捜索しているという。
警視庁は今後、篠山氏らに事情を聴く方針だが、写真集自体のわいせつ性は問わないとしている。

この写真集は篠山氏による「NO NUDE by KISHIN」シリーズの第1弾として、今年1月に朝日出版社から発売された。
女優2人のヌードを掲載したもので、原紗央莉はメーンモデル。
A4判64ページのうち50ページ以上がオールヌードで、路上であおむけに寝転がったポーズのほか、東京湾をバックにカメラを凝視する姿や、草むらでの雌豹のポーズなど、85センチEカップのバストを惜しげもなく披露。
“ご開帳”も数カット掲載されている。
昨年夏から東京・台場や赤坂、青山墓地などで撮影されたとみられる。

価格は3150円だが、現在は絶版。
このため、同写真集にはプレミアがついており、通販サイトなどでは1冊1万2500円の高値で取引されている。

篠山氏は、女優、宮沢りえらのヌード写真集などで知られ、1991年に発売した女優、樋口可南子のヌード写真集は、ヘアヌード論争を巻き起こした。

原紗央莉は、中学2年で芸能界デビューし、清純派美少女タレント兼モデルとして活躍したが、高校卒業と同時に2年間活動を休止。
昨年、芸能界に復帰し、11月にAVデビューした。
父方の祖父がドイツ人というエキゾチックな容姿とスタイルでヒット作を連発。
元ライブドア社長の堀江貴文氏が、自身のブログで原を絶賛したことでも話題になった。

現在、テレビ東京系で放送中のドラマ「嬢王Virgin」にも出演している。

捜索を受けたことについて、篠山氏の事務所は「一切答えられない」とし、発行元の朝日出版は「担当者が不在でコメントできない」としている。
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“鬼嫁”高岡妹が本田泰人と離婚、夫婦生活はネタではなかった!

“鬼嫁”高岡妹が本田泰人と離婚、夫婦生活はネタではなかった!

サッカー元日本代表MFでサッカー解説者の本田泰人氏と女優、高岡早紀の実妹でモデルの高岡由美子の夫婦が離婚していたことが、分かった。

2人は「行列のできる法律相談所」などにそろって出演し、“恐妻家&鬼嫁”として人気を呼んでいた。

2000年11月に結婚。
本田氏は結婚当時、鹿島アントラーズに所属していたため、茨城住まいをイヤがる妻といきなり別居生活になったことなどを番組でネタにしてきた。

引退後は晴れて東京で夫婦生活が始まったが、高岡は部屋に鍵をかけ、別々で寝るという家庭内別居状態に。

高岡は結婚後の05年、テレビ東京系のドラマ「黄昏、その時」で女優デビュー。
最近は、テレビの露出が増えて、自信がついたのか、以前からくすぶっていた離婚話が持ち上がったようだ。

結局、高岡に押し切られる形で本田氏が離婚届に押印、5日に高岡が提出した。
7歳の一人娘の親権は高岡が持ち、慰謝料はないという。
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「JIN 仁」第5話平均視聴率が20.3%

「JIN 仁」第5話平均視聴率が20.3%

8日放送された大沢たかお主演のドラマ「JIN 仁」第5話の平均視聴率が20.3%と、今秋放送開始された連続ドラマでは初めて20%を超えた。 

「JIN 仁」は、大学病院の脳外科医だった南方仁が、幕末の江戸にタイムスリップし、満足な医療器具や薬もない状態で人々の命を救う中、坂本龍馬や勝海舟ら志士たちと知り合い、歴史の渦の中に巻き込まれていく……という物語。

第5話は、仁が患者を救うため、「ペニシリン」を開発するというストーリー。

毎週日曜日午後9時の「日曜劇場」枠で、初回は16.5%で、
その後も順調に視聴率を伸ばしていた。

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酒井法子被告に懲役1年6月、執行猶予3年の判決!

酒井法子被告に懲役1年6月、執行猶予3年の判決!

覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪に問われた元女優、酒井法子被告の判決公判が9日、東京地裁で開かれた。
村山浩昭裁判官は酒井被告に懲役1年6月執行猶予3年の執行猶予付き有罪判決を言い渡した。

判決で村山裁判官は覚醒剤使用の犯罪行為を認定したうえで「常習性やある程度の依存性が認められる」と、酒井被告の覚醒剤依存を認定。「逃走など事後の行動も卑劣」と厳しく指弾した。
しかし「夫との離婚を考えている」ことや、母親が監督を申し出ていることなどもあわせて指摘し、猶予刑を言い渡した。

公判は約20分で閉廷したが、村山裁判官が主文言い渡し後、酒井被告に量刑を復唱させる一幕もあった。

 検察側は論告で「数年間にわたって断続的に多数回、覚醒剤を使っており覚醒剤に対する依存性が認められる」として懲役1年6月を求刑していた。これに対し、弁護側は「常習性はなく、自分で覚醒剤を用意したのではない。再犯の可能性も低い」と主張していた。

元アイドルの覚醒剤事件は関心が高く、この日は21の傍聴席を求めて早朝から3030人が列を作った。
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GReeeeN“電撃解散”報道!メンバーは「完全否定」

GReeeeN“電撃解散”報道!メンバーは「完全否定」

今日5日付の日刊スポーツで“電撃解散”すると報じられた4人組人気グループ・GReeeeNについて所属レコード会社と所属事務所は完全に否定。FAXを通じて「メンバー、スタッフ共々このベストアルバムは3年間の活動の集大成であり、さらに次のステージへのステップとなる作品として企画いたしました。さらなるステージに向けてGReeeeNの活躍にご期待下さい」とコメントを発表した。

また、メンバーのHIDEも公式ブログで「完全に怒ってます。みなさん、解散なんかしませんよ。安心して下さい」と怒りをあらわにしている。

GReeeeNはHIDE、navi、92(クニ)、SOH(ソウ)の4人で構成され2007年1月にシングル「道」でメジャーデビュー。
これまでにシングル11枚、アルバム3枚をリリースし今月25日は初のベスト盤『いままでのA面、B面ですと!?』が発売される。

「愛唄」では、音楽ビデオの監督にテレビプロデューサーのテリー伊藤を起用したり、イケメン俳優が集結したテレビドラマ『ルーキーズ』の主題歌「キセキ」や、劇場版主題歌「遥か」が共にヒットするなど、話題に事欠かないグループだった。

 日刊スポーツによると、解散はメンバーが将来について話し合った結果、全員が歯科医への道を進むためとしている。

4人のメンバーのうちすでに3人が歯科医の国家試験に合格。
残る1人SOHも来年の合格を目指し勉学に励んでいる。
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上地雄輔は、本当に“イイ人”か? 関係者の声を徹底収集

上地雄輔は、本当に“イイ人”か? 関係者の声を徹底収集

出来過ぎだろ! そこまでヤルか!!」
「まだイメージアップしたいのか!」

この10月、おバカタレント・上地雄輔が、本当にイイ人かを検証するドッキリ企画が、立て続けに2本放送された。
しかし、そこでの上地の姿が、あまりにも"完璧"だったことが、ちょっとした話題となっている。

一本目は、10月10日の『くりぃむ対芸能人 爆笑どっきり大作戦』(日本テレビ系)。

出演中のドラマ『ギネ 産婦人科の女たち』の宣伝をかけ、ドラマ共演者(※実は単なる仕掛人)のインパルス・堤下とともに、熱湯CMに挑むことになるのだが、堤下は、実は痔の手術の直後。
とてもではないが、熱湯などに入れる状態ではない。
しかし、上地もイメージを守るために、熱湯入りをマネジャーから禁じられている。

そんな状況で、上地はどんな行動に出るのか、というドッキリだった。

結果は、痔の痛みをおして何度も熱湯に入る堤下をかばうように、上地は、最後に着衣のまま熱湯に飛び込む男気を見せたのだった。

もう一本は、10月14日の『クイズ!ヘキサゴンスペシャル』(フジテレビ系)。

こちらは、財布をなくしたおばあさんに、タクシー代を渡すのかどうかを、検証する企画。

上地は、まず一緒に財布を捜し、本当にないとわかると、おばあさんに5千円をポン。
同時に、お互いの連絡先を交換し、おばあさん宅として聞いた電話番号の留守電に、「5千円は気にしなくて良いよ。おじいさんに、なにかお花でも買ってあげて下さい」と、メッセージを残し、さらに後日、上地はこのおばあさんに財布を買って送るという、極上のイイ人っぷりを見せたのだ。

両方とも、"おバカ=ピュアなイイ人"というイメージそのもので、「優しさに感動した」という声が、ネット等には寄せられているが、それ以上に多いのは、冒頭に紹介したような、普通ならありえないほどの優しさを、「ヤラセではないか」と疑う声である。

「見ず知らずの人に金を渡し、財布を買ってプレゼントするなんて、ちょっとあり得ない。まだまだ上地で商売をしたいという、テレビ局サイドの意図を感じる」(放送作家)

では、上地は本当にイイ人なのか。

ということで、上地への取材経験のあるマスコミ関係者の話を、ガチで集めてみたのだが、

「ホントにテレビのまんまの、すごくイイ子で、大ファンになっちゃった」(女性誌記者)
「こちらの要望をなんでも素直に聞いてくれて、すごく仕事がしやすかった」(スポーツ紙記者)
「確かに言葉はあまり知らないが、気配りがよくできるタイプ」(アイドルライター) 

というように、好印象だというのが大多数。

しかし、少数意見ながら、こんな話も聞こえてくる。

「インタビューしましたが、態度は最悪。何を聞いても"そりゃそうでしょ"みたいな、人をバカにしたような態度で、インタビュー後半は、イスの上に"ヤンキー座り"していましたから、ビックリしましたね」(フリーライター)

「上地は、『ヘキサゴン』のあるスタッフと非常に仲がいいんですが、このスタッフが、実は非常に評判の悪い問題人物。素直なぶん、そのスタッフから悪い影響もモロに受けてしまい、時折、その人の振る舞いそのもののエラそうな態度をとってしまうと、事務所関係者も影響を心配していると聞きました」(フリーライター)

 とはいえ、調査結果としては、8:2でイイ人の勝ち!

そんな上地の優しさを疑ってしまう人こそ、心が荒んでいる......ということか。
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押尾被告に異例の執行猶予5年有罪判決

押尾被告に異例の執行猶予5年有罪判決

合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反罪に問われた元俳優、押尾学被告の判決公判が2日、東京地裁で開かれ、井口修裁判官は懲役1年6月、執行猶予5年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。

判決理由の中で井口裁判官は、押尾被告のMDMA使用や犯行発覚までの経緯などについて、「押尾被告の法廷での説明は内容が不自然で、信用し難い」と指摘。
違法薬物に再び手を出さないかどうかを見守る期間として、5年という異例の長さの執行猶予を付けた。

押尾被告は10月23日の初公判でMDMAの使用を認めていたため、争点は刑の重さに絞られていたが、押尾被告がMDMAを常習的に使っていたかどうかも焦点の一つとなった。

 検察側は論告で、押尾被告が過去に海外でMDMAを使用していた経歴があることを指摘した上で、「違法薬物と認識しながら快楽目的で飲んだ。毛髪鑑定でMDMAが検出されていることも考慮すれば常習性は顕著だ」と述べていた。

 一方、弁護側は「押尾被告は自らMDMAを手に入れたのではない。海外での使用歴も正直に話しており、(国内で)飲んだのは今回の1回だけで常習性はない」と強調し、執行猶予付きの判決を求めていた。

 検察側は10月23日に開かれた初公判の被告人質問で、現場のマンションに一緒にいて死亡したホステスの女性=当時(30)=と会う前のメールのやり取りで、押尾被告が送った「来たらすぐいる?」との文言を示し、押尾被告がMDMAを勧めたのではないかと指摘。しかし、押尾被告は女性に勧めたことを否定していた。

 事件をめぐっては、押尾被告は女性が死亡した経緯について、公判や捜査段階の調べで「女性から錠剤をもらって一緒に飲み、途中で女性に異変が起きた」「女性に心臓マッサージをした」などと供述。だが、女性に異変が起こってから119番通報までに約3時間が経過していることや、女性の携帯電話が屋外に捨てられていたことなどから、警視庁は保護責任者遺棄などの疑いがあるとみて捜査を進めている。

 起訴状によると、押尾被告は8月2日、東京都港区のマンションでMDMAの錠剤少量を飲んだ、とされる。
posted by toshi at 12:16 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

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