テレ朝が臼井儀人さんお別れ会開催、「クレヨンしんちゃん」は継続

テレ朝が臼井儀人さんお別れ会開催、「クレヨンしんちゃん」は継続

人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者で、群馬と長野の県境にある荒船山で死去した漫画家、臼井儀人さん(享年51)のお別れ会が開催へ向けて調整中であることが29日、分かった。
アニメ「クレヨンしんちゃん」を放送するテレビ朝日がこの日、東京・六本木の同局で行った定例会見で明らかにした。

早河洋社長は「臼井さんの作品は世界中の子供たちに愛されていました。お亡くなりになったことは大変ショッキングで、ご冥福をお祈りするばかりです」と追悼。
「ご遺族の意向をうかがいながらですが、ファンが多いのでお別れ会をしようという方向で調整中です」と説明し、「そう遠くない時期に」と明かした。
同局や出版社の双葉社など臼井さんと縁のある関係者が主催するという。

アニメについては、今後も放送を継続する方針で遺族や制作会社と話を進めており、「『ドラえもん』や『サザエさん』のような例もあるように、作者が亡くなってもその精神を継いだクリエーターが今後も作りあげていくことになる」と話した。
臼井さんの死後、初となる放送は10月16日になりそうで、早河社長は「変更しない方向で協議している」と話した。
posted by toshi at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

友和&百恵さん次男・三浦貴大が映画で俳優デビュー

友和&百恵さん次男・三浦貴大が映画で俳優デビュー

俳優・三浦友和と元歌手・山口百恵さんの次男・三浦貴大が、来年初夏公開予定の映画「RAILWAYS―レイルウェイズ―」で、俳優デビューすることが28日、分かった。
学生時代にライフセービングで鍛えた強じんな肉体と精かんなマスクを持つ大器。ロックバンド「Peaky Salt」のボーカルで兄のユウ(三浦祐太朗)に続き、スターダムを目指す。

父親譲りの精かんな顔立ちに、母親をほうふつとさせる切れ長の目は、まさしくスターの遺伝子。
順天堂大では4年間ライフセービングに打ち込み、ガッチリとした肉体を作り上げた。
柔和な印象の兄とは違い、硬派な輝きを放つ23歳だ。

この春、大学を卒業する直前に父と同じ道に進むことを決めた。
「体育会だったので大学1年の時に寮生活をしていたんですが、十五、六人で一つのテレビを見るのが楽しかった。練習終わった後、疲れてるはずなのにみんな必ず集まってきて。その時、テレビって、みんなを引きつけるパワーのあるものだなと思った。すごくすてきな仕事だなと感じたんです」

将来への思いを打ち明けると、両親は自然に受け入れてくれたという。
「昔から『やりたいことは、やれば』という感じだったんで。父は必要以上のことは言わないけどしっかり応援してくれている。母は元気にやっているかの心配の方が強い感じですね」。
高校では同じ水泳部に所属するなど、小さいころから競い合ってきた兄からは「へえ、そうなんだ」という反応が返ってきた。

映画は出雲のローカル鉄道を舞台に、様々な理由で運転士になった男たちの物語。
与えられた役柄は、肩の故障でプロ野球選手への道を断念し、夢をあきらめた青年だ。
「それまで全く演技をしたことがなかったので撮影前は台本を読むしかなかった」。
主演の中井貴一、錦織良成監督らにアドバイスをもらいながら、7月末から今月上旬まで同地でのロケに参加した。
「最初は失敗してるのかどうかも分からないくらい戸惑ったけど、現場で気さくに話していただいて助けられた」

両親の存在が大きいことは重圧にはならないという。
「両親のことは尊敬してます。僕には何もないので、逆に注目してもらえるきっかけになれば」。
目指すのは「変に目立つのでなく、作品の一部としてしっかり溶け込める俳優」。若さだけではない。役者としての哲学もしっかりと備えている。
posted by toshi at 12:13 | Comment(2) | TrackBack(3) | 日記

実写版「宇宙戦艦ヤマト」森雪役のエリカ代役に黒木メイサが内定

実写版「宇宙戦艦ヤマト」森雪役のエリカ代役に黒木メイサが内定

事務所解雇騒動に揺れる沢尻エリカの女優復帰作として候補に挙がっていた大作映画のヒロインに、女優の黒木メイサが内定したことが27日、分かった。

 作品は来年12月公開の実写版「宇宙戦艦ヤマト」。
沢尻はヒロインの森雪役が検討されていた。
しかし、出演交渉の途中から、所属事務所側が辞退を含めて慎重に考えたいと申し出てきたため、新たにキャスティングを見直して黒木との交渉に入った。

 映画関係者によると、沢尻本人は出演に前向きだったという。
それが頓挫した背景には、事務所との解雇問題もあったとみられている。

同映画は、大ヒット映画「ROOKIES」と同じTBS、東宝などが製作・配給し、スタッフはアカデミー賞外国語映画賞に輝いた「おくりびと」のメンバー、メガホンを「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎監督が取るという大型作品。
製作費も10億円といわれる中、沢尻の所属事務所では解雇問題を慎重に進め、撮影に入る前に手を打った形だ。

映画は来月中旬から撮影に入る予定。
黒木らメーンキャストは、来月上旬にも正式発表される。
posted by toshi at 12:16 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

天才ピアニスト「のだめ」が連載誌「Kiss」で最終回

天才ピアニスト「のだめ」が連載誌「Kiss」で最終回

ぐうたらな天才女性ピアニストと青年指揮者のラブコメマンガ「のだめカンタービレ」が、月2回発行のマンガ誌「Kiss」20号(講談社、10月10日発売)で最終回を迎えることが、25日発売の同誌19号で明らかになった。

のだめカンタービレは、コミックス22巻で累計部数が3000万部の人気マンガ。
部屋は汚く、おしゃれにも無頓着だが、天才的なセンスを持つ女性ピアニスト「のだめ」こと野田恵と、完かん主義の青年指揮者・千秋真一の音楽への情熱、2人の恋愛を描いている。

 06年には女優の上野樹里さん主演でドラマ化、07年と08年に深夜枠でアニメ化されている。
また、09年には実写映画化、10年1月から3度目となるアニメ放送も予定されている。
posted by toshi at 12:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

「救命病棟24時」視聴率、最終回は19.3%、関西では20.2%

「救命病棟24時」視聴率、最終回は19.3%、関西では20.2%

22日に放送されたフジテレビ系ドラマ「救命病棟24時」の最終回の視聴率は19.3%だったことが明らかになった。
関西地区(関西テレビ系)は20.2%だった。

最終回は、建設現場で作業員が資材の下敷きになり、研修医の工藤らが駆けつけるが、適切な処置ができず、患者が死亡。
力量不足と落ち込む工藤に進藤(江口洋介)は「医師は神ではない」と諭すが、工藤は翌日から無断欠勤し、階段で転落して救命病棟に運び込まれる……というストーリー。
また、番組の最後に冬にスペシャルドラマの放送が決まったという告知があった。

なお、21日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」は関東地区が13.8%、関西地区は15.1%だった。
posted by toshi at 12:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

酒井法子被告が「薬物というものに、自分の弱さで負けた」と謝罪

酒井法子被告が「薬物というものに、自分の弱さで負けた」と謝罪

覚せい剤取締法違反(所持・使用)で起訴された女優の酒井法子被告は17日午後、8月8日の逮捕から40日ぶりに、拘置先の警視庁東京湾岸署から保釈され、東京都千代田区の会議場で記者会見に臨んだ。

<謝罪発言全文>
このたびは一社会人として人として、決して手を出してはいけない薬物というものに自分の弱さゆえに負け、そして、今このように世間の皆様を騒がし、多くの皆様にご迷惑をかけました。これまでに私を支え、応援してくださった皆様にはどれほどの残念さと私の無責任な行動に幻滅なさったことかと。このことには本当にはかりしれない決して許されることではありません。

 この罪のつぐないを今後どのようにしてつぐなっていくか。まずは自分の罪を悔い改め、二度とこのような事件に手を染めることのない、そういった誓いを一生の約束として固く心に誓います。私が犯しましたこのたびのできごとは私を知る皆様の信頼をすぐに回復することは、できるものでないことはよくわかっております。ですが日々感じております後悔の念、取り返しのつかないことをしてしまった自分の弱さを戒め、反省をし、もう一度生まれ変わった気持ちで心を入れ替え、日々努力していきたく思っております。

 そしてこのような日々に支えてくださった方々の温かいお気持ちに深く深く感謝しております。決して二度とこのようなことで、皆様の信頼を裏切ることはありません。この気持ちを決して忘れることなく、皆さまのお気持ちに恩返しをしていきたいと思います。至らぬ点は厳しく指摘していただき、私自身素直に拝聴して、新しい一歩を踏み出していきます。今まで応援してくださった日本や海外のファンの皆様、お世話になった会社の皆様、そして今まで支えてくださったスタッフの皆様、このたびは本当に本当に申し訳ありませんでした。 

posted by toshi at 12:33 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

「薬物というものに、自分の弱さで負けた」謝罪会見

「薬物というものに、自分の弱さで負けた」謝罪会見

覚せい剤取締法違反(所持・使用)で起訴された女優の酒井法子被告は17日午後、8月8日の逮捕から40日ぶりに、拘置先の警視庁東京湾岸署から保釈され、東京都千代田区の会議場で記者会見に臨んだ。

<発言全文>
このたびは一社会人として人として、決して手を出してはいけない薬物というものに自分の弱さゆえに負け、そして、今このように世間の皆様を騒がし、多くの皆様にご迷惑をかけました。これまでに私を支え、応援してくださった皆様にはどれほどの残念さと私の無責任な行動に幻滅なさったことかと。このことには本当にはかりしれない決して許されることではありません。

 この罪のつぐないを今後どのようにしてつぐなっていくか。まずは自分の罪を悔い改め、二度とこのような事件に手を染めることのない、そういった誓いを一生の約束として固く心に誓います。私が犯しましたこのたびのできごとは私を知る皆様の信頼をすぐに回復することは、できるものでないことはよくわかっております。ですが日々感じております後悔の念、取り返しのつかないことをしてしまった自分の弱さを戒め、反省をし、もう一度生まれ変わった気持ちで心を入れ替え、日々努力していきたく思っております。

 そしてこのような日々に支えてくださった方々の温かいお気持ちに深く深く感謝しております。決して二度とこのようなことで、皆様の信頼を裏切ることはありません。この気持ちを決して忘れることなく、皆さまのお気持ちに恩返しをしていきたいと思います。至らぬ点は厳しく指摘していただき、私自身素直に拝聴して、新しい一歩を踏み出していきます。今まで応援してくださった日本や海外のファンの皆様、お世話になった会社の皆様、そして今まで支えてくださったスタッフの皆様、このたびは本当に本当に申し訳ありませんでした。 

posted by toshi at 12:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

NEWS!山下智久がモデル・加賀美セイラと交際3か月!

NEWS!山下智久がモデル・加賀美セイラと交際3か月!

「NEWS」の山Pこと山下智久が人気ハーフモデルと交際していることが15日、スポーツ報知の取材で分かった。
お相手は、カナダ人の父親と日本人の母親を持ち、ハーフらしく目鼻立ちがしっかりとした印象が強い加賀美セイラ。
現在、交際3か月ほどだという。

放送中の主演ドラマ「ブザー・ビート」では、複雑に揺れる恋心に悩む主人公を演じているヤマピー。
実生活では真っすぐに恋心を寄せる加賀美はモデルや歌手として活動。
12歳でモデルデビューし、01年にリクルート「ゼクシィ」のCMで「パパパパ〜ン」のBGMを口ずさみながらキュートな笑顔をはじけさせて注目を集めた女性だ。

「NEWS」のリーダー格として活躍する山下と加賀美は、ドラマや映画などでの共演経験もなかったが、今年に入ってから知人を介して知り合ったことで急接近。
関係者によると、交際に発展したのは夏前という。

7月に行われた加賀美が出演したライブイベントに山下も訪れていた。
大人数のためそれほど目立つことはなかったようだが、幸せそうな2人の姿が目撃されている。
加賀美も心許せる周囲の女性スタッフに幸せな思いを話すこともあるようで、2人の幸せな姿がうかがえる。

山下の活躍は周知のところだが、現在「ブザー・ビート」も好調。
クールなイメージそのまま、撮影現場でも心境の変化を出さずに集中して芝居に臨んでいるようだが、好調な視聴率を生み出す演技の陰には彼女の存在も少なからず影響しているのかもしれず、今後の展開に注目が集まる。
posted by toshi at 12:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

草なぎ剛「任侠ヘルパー」撮了、しばし放心

草なぎ剛「任侠ヘルパー」撮了、しばし放心

SMAPの草なぎ剛主演のフジテレビ系ドラマ「任侠ヘルパー」の撮影が14日、終了した。

草なぎ扮する翼彦一ら任侠ヘルパーと機動隊、警官隊との乱闘シーンで17日放送の最終話。
息をきらし、汗まみれになり、声をからして熱演を繰り広げた草なぎは、カットの声がかかると、しばし、放心状態に。

撮影後は「本当に胸がいっぱいです。翼彦一という役は監督をはじめ、スタッフ、共演者の皆さんが作ってくださり、自分だけではできない大きな役になりました」と感謝。
共演の天才子役、加藤清史郎から花束を贈られ、感激の表情だった。
posted by toshi at 12:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

田中美絵子議員の乳出しホラー映画のDVDが人気大爆発!

田中美絵子議員の乳出しホラー映画のDVDが人気大爆発!

初登院前からキョーレツな過去が続々と噴出中の民主党・田中美絵子衆院議員が、その小ぶりなバストをもみしだかれている映画「盲獣Vs一寸法師」が大ブレイクしている。
全国のDVDレンタル店などに問い合わせが殺到。販売元には1000枚以上の発注があったという。
一方、民主党は、田中氏を含めた新人議員の言動などに神経をとがらせ教育態勢を固めに入った。

田中氏が乳出しで女優根性をみせている映画「盲獣Vs一寸法師」は2004年に公開された作品。
定価4935円でDVD化された。
大手DVDレンタルチェーンには置いてあるが、11日には首都圏の複数店舗で貸し出し中だった。

しかし、いきなり増えた需要に供給が追い付かない。
もともと江戸川乱歩の原作をベースに石井ワールド全開でエログロナンセンス色を打ち出した同作は、商業ベースでは話題作ではなかった。
中小規模のDVDレンタルショップには置いていないところも多く、都内の某ショップ店員は「私だけでお客さんを3人逃がしました。早く仕入れなきゃ」と商魂たくましく話した。

田中氏出演で同作が話題になって以降、販売元のジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントには注文が殺到。
すでに全国のレンタル店などから1000枚以上の追加注文を受けたという。
“稼げる!”とみてかネットオークションへの出品も見受けられる。
 一方、民主党はいまのところ、田中氏の風俗ライターの過去やヌード出演、出会い系サクラバイト歴など一連の騒動には静観の構え。
しかし、新人議員の言動にはピリピリしている。

なにしろ大量当選した新人議員は143人。
かつて自民党・小泉チルドレンの一部が奔放な発言を繰り返し、党の姿勢にも疑問を抱かせた結果を踏まえ、「同じ轍は踏まない」と決意を固めているもよう。
15日には新人議員に党の組織や国会の仕組みなどを説明するガイダンスを開催。
秘書団向けの説明会も開く。マスコミ対策などを徹底教育するようだが、民主党らしさを出す意味でも自由にやらせるぐらいでいいのではないか。
posted by toshi at 12:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

民主・田中美絵子氏、今度は出会い系袋とじモデルの過去が発覚

民主・田中美絵子氏、今度は出会い系袋とじモデルの過去が発覚

今度は「出会い系袋とじモデル」!! コスプレ風俗ライターに続き、映画でヌード濡れ場を演じていたことが発覚した民主党の田中美絵子衆院議員の仰天の過去が10日、またまた明らかになった。
2004年12月発売のサブカル誌の「カレシ募集企画」にモデルとして登場し、携帯番号とメルアドを袋とじで掲載していたのだ。
次々と浮上する“小沢姫の過去”に党幹部も頭が痛い!?

衆院選では自民党の大物、森喜朗元首相を“伐採寸前”まで追い込んで有名になった田中氏が、今や“別の顔”で注目を集めている。

 11日発売の写真週刊誌「フライデー」によると、田中氏が登場していたとされるのは、04年12月発売の「裏モノJAPAN」05年2月号。

同誌のメーン特集「携帯番号&メアドつき! その場で口説く出会いたガール30人」という“出会い系”の企画だった。

田中氏は1番手で紹介され「椎葉(しいば)恵美さん」として登場。
「30歳OL 神奈川 1人暮らし」の“肩書”で、茶髪のショートカット姿で笑顔を見せている。
プロフィル欄にある1975年生まれは合致するものの、「血液型O型」(実際はA型)で、星座も「かに座」(実際はいて座)。
好きな有名人は、あろうことかライバル・自民党の小泉純一郎元首相の名前を上げていた。

 「今度付き合うとすれば結婚を前提にしたいので、電話をくれるのはまじめな方限定で」と大胆コメントも。
身長157センチ、体重45キロ、3サイズはB80W60H85と記されており、別ページの袋とじには本人と連絡が取れる携帯番号とメールアドレスが掲載されていた。

「裏モノJAPAN」編集部は、サンケイスポーツの取材に「(女性が)田中氏かどうかはノーコメント」としたうえで、「当時、女性は編集部員がスカウトしていた。携帯番号は編集部がプリペイド携帯を渡しているので、本人につながったはずですよ」と話した。

田中氏は離婚歴があるものの、当時は独身で結婚には支障ない。
また風俗ライターをしても、映画でヌードを披露しても問題はない。しかし、同誌が発売された時期に田中氏が民主・平田健二参院議員の秘書として活動していた可能性があり、事実なら「単なるバイトでした」では済まない話だ。

 平田氏の事務所では「田中氏は07年3月に辞めたが、それまで3〜4年ほど働いていた」というから、「袋とじモデル」と重なる可能性が極めて高い。
「雑誌の名前すら知らない。仕事が終わった後も大学に行くようなまじめな人だったのに」(同)と寝耳に水の様子だった。

“ヌードな過去”が明るみに出た際、民主党幹部は「(意外な過去が)次々に出てくるのはまずい」と頭を抱えたが、今回の件について民主党本部では「記事について全く把握していないので一切ノーコメント」と焦った様子。
映画出演の件では近日中にコメントするとしていた田中氏の事務所も、今回の件では「記事を見ていないのでお答えできません。党本部に聞いてください」と話した。
posted by toshi at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「売人か!?」ピーターの付き人逮捕でまたジャニーズ事務所に激震!!

「売人か!?」ピーターの付き人逮捕でまたジャニーズ事務所に激震!!

9月4日、ピーターの付き人で、俳優の中山常之が覚せい剤取締法違反容疑で警視庁組織犯罪対策5課に逮捕されたことで、再びジャニーズ事務所が激震している。

「押尾学関連で、六本木ヒルズマンションの通称"ヤリ部屋"といわれている部屋に、某大物をはじめとしたジャニーズタレントが複数出入りしているという情報がありました。それに関連する写真やビデオを当局が入手したとも言われている。それらを手に当局が捜査に乗り出そうとしたろころ、ある大物政治家が圧力をかけて、捜査は打ち切りになったようですが、そんなときに組対が中山を逮捕した。これは4月に逮捕された作詞家の園田凌士のルートですからね。ジャニーズは落ち着いていられませんよ」
(ドラッグに詳しい夕刊紙記者)

今年の4月にBoAやSMAP、東方神起ら人気アーティストに歌詞を提供している作詞家の園田凌士が、組対5課に覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕されている。

「園田が逮捕される少し前に、SMAPの草なぎ剛が公然わいせつ事件で逮捕されて、自宅に家宅捜索が入ったでしょ。あれは園田の関係でドラッグの情報を握っていた当局が、ガサ入れしたんです。ジャニーズのタレントの名前が挙がってましたからね。しかし、何も出てこなかったんで、捜査は打ち切りだと思っていたら、園田の線で中山でしょ。次は誰がパクられるかですよ」と芸能関係者は言う

 圧力に屈することなく、組対には麻薬漬けの芸能人を根こそぎ逮捕してもらいたい
posted by toshi at 12:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

「小沢ガールズ」田中美絵子氏、映画「盲獣VS一寸法師」でヌード披露

「小沢ガールズ」田中美絵子氏、映画「盲獣VS一寸法師」でヌード披露

「小沢ガールズ」の1人で民主党の田中美絵子衆院議員に今度は「ヌード騒動」が巻き起こっていることが8日、分かった。
過去に出演した映画でヌードになっていた疑いがあると9日発売の「週刊文春」と「週刊新潮」が報じている。

両誌によると、田中氏が出演したとされる映画は、01年に公開された「盲獣VS一寸法師」。
「寡婦クラブ」のメンバー役を務め、登場シーンでは、盲目のマッサージ師に着物を脱がされ、乳房をもまれているという。裸になり恍惚の表情を浮かべるその姿は、田中氏本人だと断じている。

田中美絵子氏をめぐっては、4日発売の週刊誌「フライデー」で、「コスプレ風俗ライター」だった過去を暴露されたばかり。
チアリーダー姿のパンチラショットも掲載され大きな波紋を呼んだが、今回はヌード映像。
本当ならば、永田町に激震が走るのは間違いない。

田中氏の事務所では「事務所として事実関係は把握しておりません。田中本人からも聞かされておりません」とコメント。
すでにマスコミ各社から問い合わせが相次いでいるようで、「後日、本人から何らかの対応をすると思います」と説明した。

衆院選では自民党の森喜朗元首相に善戦し、比例で復活当選した田中氏。
「政界の井上和香」とも称される美ぼうだけでなく、数々の驚くべき過去に、注目度が一層アップしそうだ。
posted by toshi at 13:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

カップルたちがデートで「二度と行きたくない店」は、こんな店!

カップルたちがデートで「二度と行きたくない店」は、こんな店!

大切なデートの際に利用した飲食店が、残念ながら“二度と行きたくない店”になってしまうというケースも少なくない。
世の中のカップルは、どんな店を“二度と行きたくない店”と思っているのだろうか。
「ぐるなび」がアンケート調査を実施した。

まずは、「デートで二度と行きたくないと思ったお店があるか」という質問をしてみたところ、「ある」としたのは全体の56.6%。「ない」は43.4%だった。
「ある」とした人に、メニューや価格面における理由を聞いてみたところ、
1位が「おいしくない・味があわない」(44.6%)、
2位「使っている食材の質が低い」(19.2%)、
3位「割高感がある(コストパフォーマンスが悪い)」(19.0%)、
4位「手抜きしている感じがする」(18.8%)、
5位「料理が下手(火が通っていない、こげているなど)」(15.6%)となった。

メニューや価格などによる理由では、「おいしくない、味があわない」が圧倒的に多かった。
また、「割高感がある」も上位にランクインしており、味は当然のことながら、価格を含めた誠実さがない店は二度と使ってもらえない可能性が高いことがうかがえた。

また、「ある」と答えた人に接客やサービスにおける理由を聞いたところ、
1位が「接客が無愛想、態度・対応が悪い」(52.4%)、
2位「接客が礼儀正しくない気がきかない」(39.5%)、
3位「なかなか注文を取りに来ない」(29.2%)、
4位「必要なときに店員がいない(みあたらない)」(26.5%)、
5位「料理がくるのが遅い」(26.2%)
となった。

接客やサービスなどによる理由では、「接客が無愛想、態度・対応が悪い」「礼儀正しくない、気がきかない」など、接客の基本姿勢に関するものが上位を占める結果となった。

回答者のなかには「おすすめの肉を『ちょっと高いね』と話していたのが聞こえたらしく、ケンカをふっかけられた」という何ともかわいそうな経験をしている人も。
また、「注文を取りに来ない」「店員がいない」など、デートのスムーズな進行を妨げる要素も「二度と行かない店」のチェックポイントとなっているようだ。
posted by toshi at 12:25 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

酒井被告 アイドル時代のやり方で?“証拠隠滅”

酒井被告 アイドル時代のやり方で?“証拠隠滅”

覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴された女優の酒井法子被告(38)が「覚せい剤を使った時のストローはコンビニのゴミ箱などに捨てていた」と供述していることが7日、捜査関係者への取材で分かった。酒井被告は、千葉県勝浦市の別荘でもゴミ出しをめぐって近隣住民ともめており、証拠を消すために“使用済み”の吸引道具を、家庭ゴミを装って捨てていたとみて調べている。

 夫の高相祐一容疑者(41)=覚せい剤所持容疑で再逮捕=から「やりすぎるなよ」と注意されたほど覚せい剤を常習していた酒井被告。東京・南青山の自宅マンションで見つかった計42本のストローからは0・008グラムの覚せい剤しか出てこなかったが、それは使用の痕跡を消すために自らマメに“使用済み”を捨てていたからだった可能性もある。

 TBSの報道によると、酒井被告は、覚せい剤を使った時の吸引用のストローを「ビニール袋にまとめてから、コンビニのゴミ箱などに捨てていた」と供述した。これまでの調べで、酒井被告は覚せい剤の結晶をアルミはくに乗せ、火であぶって気体化したものをストローなどで吸う「あぶり」と呼ばれる方法で使用していたことが分かっている。

 「あぶり」を1人でやる場合、鼻から吸い込むのは困難とされる。酒井被告はストローをたばこの長さほどに切った上で、口から吸い込んでいたとみられる。短く加工されたストローに加え、焦げ付いたアルミ箔(はく)を粉々に切り刻んでから、家庭ゴミを装ってコンビニのビニール袋に入れたようだ。足がつかないように、自分のマンションのゴミ収集場を避けてコンビニのゴミ箱に捨てたとみられる。

 自宅近所の複数のコンビニでは「(酒井被告が)訪れることはあってもゴミを捨てていく姿は見たことがない」としており、離れた場所で捨てていたようだ。また、芸能関係者によると、アイドルの場合、熱狂的なファンによる“ゴミあさり”を懸念して、別の場所へゴミを捨てに行く習慣がついている場合もあるという。
posted by toshi at 12:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

映画『白日夢』の初日舞台挨拶で愛染恭子が濡れ場ポリシーを披露

映画『白日夢』の初日舞台挨拶で愛染恭子が濡れ場ポリシーを披露

5日、銀座シネパトスにて、映画『白日夢』初日舞台あいさつが行われ、主演の西条美咲、大坂俊介、そして今作の監督を務めた女優の愛染恭子といまおかしんじが登壇した。

この『白日夢』は谷崎潤一郎による戯曲が原作で過去3度映画化されており、2作目の主演女優だった愛染は4度目となる今作で監督を務めている。
やはり作り手にまわったことで最初はプレッシャーが強かったことを吐露したが「これまでとはタッチを変えた、男女二人の監督による新しい平成の『白日夢』。いいものが出来たと思います!」と仕上がりに自信を見せた。

ヒロインの西条と、男たちとの絡みが大きな見どころとなる本作。
これまで様々な官能作品に出演してきた愛染は「やっぱり、濡れ場はおっぱいの揉み方とか、愛撫の仕方がおいしそうに見えないと、観ているお客さんもそう見えないのよね」とこれまでのキャリアで培った濡れ場での演出ポリシーを披露した。
さらにヒロインの西条について「撮影を始める前に濡れ場の練習をしたけど、腰の動かし方があまりうまくなかった」と振り返ったかと思えば、その相手役である大坂についても「大坂君は濡れ場で前貼りしてなかったのよ」などと大胆なぶっちゃけトークを次々に連発。
愛染の率直過ぎるトークの餌食となった若手俳優の西条と大坂の二人は照れて苦笑いを浮かべていた。

映画『白日夢』は、女優の愛染恭子といまおかしんじが共同で監督を務めた官能ミステリー。
実直な警察官の青年(大坂俊介)が、美しい歯科助手の女性(西条美咲)と出会い、妄想と現実との区別がつかない状況に追い込まれていく様をサスペンスタッチで描く。
posted by toshi at 12:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

酒井法子被告 サンミュージックに手紙で謝罪

酒井法子被告 サンミュージックに手紙で謝罪

覚醒剤取締法違反(所持)の罪で起訴された女優で歌手の酒井法子被告が、解雇された所属事務所サンミュージックの相沢秀禎相談役あてに謝罪の手紙を送っていたことが4日、明らかになった。

サンミュージックによると、手紙は酒井被告の自筆で、3日昼過ぎに郵送されてきた。

便箋2枚に相沢相談役や相沢正久副社長、社員、所属タレントらの名をあげて、謝罪する内容だったという。

 サンミュージックでは、「文面から、とても反省している様子がうかがえた。ただ、いまは甘やかすわけにはいかない」としている。

 酒井被告は、夫の高相祐一被告が東京・渋谷の路上で逮捕された8月3日未明から所在不明になり、事態を案じた事務所が捜索願を出した。その後、逮捕される事態となったが、事務所に連絡はなく、この謝罪の手紙が初めてのコンタクトとなった。
posted by toshi at 12:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

押尾学被告にレイプ疑惑も?

押尾学被告にレイプ疑惑も?

合成麻薬MDMAを使用したとして起訴された俳優の押尾学被告。
すったもんだの末に8月31日、保釈されたが、この事件、まだまだ多くのナゾが残っている。
中でも重大なのは、同じ部屋で死亡していた高級クラブに勤めるホステス女性の死因だ。
そこで結び付くのが過去に表ざたにならなかった事件だという。

起訴状によると、押尾容疑者は今月2日ごろ、東京都港区の六本木ヒルズのマンションで、若干量のMDMAを飲んで使用したとされる。
事件をめぐっては、同日夜、同マンション一室で女性が死亡しているのが見つかり、警視庁が部屋に出入りしていた押尾容疑者を事情聴取。
尿検査陽性反応が出たため逮捕した。

「押尾容疑者は逮捕直後、『女性から“違法なものではない”と錠剤を渡された』と容疑を否認。
ところが、24日の拘置期限が近づくにつれ、取り調べの厳しさに耐え切れなかったのか、『違法なものと知っていた』、『ごめんなさい。うそをついていた』などと容疑を認めた」

また、押尾容疑者は死亡した女性について「2人でいたところ、午後6時半ごろ、女性は手がけいれんし、歯を食い縛って意識がなくなった。心臓マッサージをしたが、意識が戻らなかった」と説明。
警視庁は死因を調べている。 

「押尾容疑者は女性を放置したまま、部屋を立ち去ったとされ、警視庁は重篤な症状のAさんを放置して必要な保護をしなかった保護責任者遺棄致死罪を適用できるかを調べていた。しかし、Aさんが亡くなったため押尾容疑者の供述のみが手がかりで、立件はならなかった」

ここで今回の件に結びついてくるのが、押尾がかつて大手事務所から独立した際に起こったある事件だという。

「押尾容疑者は2005年末、所属していた芸能プロから独立。その理由については表ざたになっていないが、同年の8月、都内のキャバクラで酔って、トイレでホステスをレイプしようとした。押尾容疑者は駆けつけた署員と大立ち回りを演じ、女性は麻布署に被害届けを出したが、事務所が多額の示談金を女性に提示し、結局もみ消した代わりに押尾容疑者はクビ。
あの時、しっかり処分されていれば、今回の事件は起こらなかったはず。当時から薬物をやっていたといううわさもある」

保釈後、滞在先が分からなかった押尾被告だが、1日夜になって、東京・多摩市にある父親のマンションに戻る姿が確認された。

今後、過去の事件の被害者や、死亡した女性の遺族のためにも、事件の真相究明が急がれる。
posted by toshi at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

押尾学のホステス変死事件で真相隠蔽の動き、麻布署に圧力?

押尾学のホステス変死事件で真相隠蔽の動き、麻布署に圧力?

合成麻薬MDMAの使用で逮捕・起訴された俳優の押尾学。
マスコミでは同時期に摘発された酒井法子事件ばかりが取り上げられ、押尾事件の報道は不自然なほどに少ないが、その裏で、押尾を逮捕した麻布署に圧力がかかり、真相が隠蔽されているのではないか? とも思える動きが出始めている。

 押尾が逮捕され、ホステスTさんの変死体が発見された直後、麻布署は飛騨の高山から駆けつけたTさんの母親に「事件性はない」と言い切り、「早く、遺体を引き取ってください」と告げていたという。
母親が「娘は携帯電話を持っているはず。返してください」と言っても、「探せばあるはず」と曖昧な態度に終始。
そのため、マスコミ関係者は事件発覚当初から「麻布署は捜査を本気でする気がないのでは?」と疑っていた。

その後、麻布署は一転して「事件性がある」と前言を翻し、「携帯電話は捜査上、預かっている」と言い出す。
ところが、Tさんが勤めていたクラブ関係者への事情聴取で、Tさんの変死事件についてはほとんど聞かれなかったという。

「それより、押尾を店に連れてきた山本英俊(パチンコ・パチスロ機器大手『フィールズ』)会長や野口美佳社長が、ほかに誰を連れてきていたのか、ということばかり聞かれましたよ。『ジャニーズ事務所のタレントと来たか?』とね。野口社長は、ジャニーズではベテランのH。山本会長は、若手のTを連れてきていました。
それと、ジャニーズではないですが、ミュージシャンのGですね。でもそれが、Tさんの事件と何の関係があるんですかね」(クラブ関係者)

実はそれ以前に、野口の別の“ヤリ部屋”にジャニーズHやミュージシャンGが出入りしている写真を、麻布署が入手したという情報を筆者は別ルートから入手した。
この写真の存在により、麻布署の捜査方針はいつの間にか「Tさん変死事件」の真相解明から「ジャニーズタレントの疑惑」へとスライドしていったという。

さらに、このルートの情報から名前が浮かんできたのが、芸能界の実力者Cである。
CはジャニーズHとともに“ヤリ部屋”に入り浸っていたとされる元スポーツ選手に直接電話をかけて事実関係を問いただすと、ブレーンを使って麻布署にジャニーズ関連情報を流し、捜査の方向性を変えて押尾を助けるような動きを見せ始めたという。

Cは、警察官僚の天下り先とも言われる「日本リスクコントロール社」のA社長と昵懇であり、C自身もリスク社の顧客である。
警察に顔が利くリスク社が、Cの関係で事件をもみ消してきた話は、これまでにも数限りなくあった。

しかし、Cは自分の傘下である矢田亜希子が押尾と結婚した当時、猛反対した人物でもある。
今回の件で矢田が押尾と離婚し、ほくそ笑んでいても不思議ではない。そんなCがなぜ、押尾を助けるような動きに出たのか。

実は、押尾をTさんの店に連れて行った人物がもうひとりいる。
押尾をエイベックスにねじ込んだと目される、投資家のXという男だ。Xはパチンコ・パチスロ業界のみならず、格闘技界の黒幕とも言われている人物。先のリスク社A社長は、くしくも、Xが牛耳るパチンコ業界団体の専務理事を務めている。さらに、自民党の警察OBの大物議員も、Xとはつながりが深い。Xがこの議員を使って、麻布署に圧力をかけたとしても決して不思議ではないのだ。

押尾をかわいがっていた2つの勢力──「野口&フィールズ山本」ラインと、「投資家X」ライン。
そして、投資家Xと関係の深いのが、自民党の警察 OB議員、リスク社A社長、芸能界の大物C。
このCがジャニーズ情報をリークすることによって「野口&山本潰し」とも取れる動きを見せた背景には、いったいどんな闇が存在するのか......。

いずれにしろ、一部の利権のために“変死事件”の真相が葬られることだけはあってはならないだろう。
"隠蔽疑惑"が持たれる麻布署には、その名誉のためにも、変死事件の徹底捜査と、それに関与した人物たちへの公平な捜査を期待したい。
posted by toshi at 12:33 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

イモトゴールは録画で3分。日テレ選挙特番に大ブーイング

イモトゴールは録画で3分。日テレ選挙特番に大ブーイング

衆院選と「24時間テレビ」で話題が持ちきりとなった週末。
有名議員の当落に注目が集まる中、「24時間テレビ」内で120km超のチャリティマラソンに挑戦し、番組終了後にゴールしたタレントのイモトアヤコにも大きな関心が寄せられた。
Google「急上昇ワードランキング」に「イモト」が登場した。

1992年にタレントの間寛平が200kmマラソンに挑戦して以来、今年で18回目となるチャリティマラソン。
歴代女性ランナー最長の126.585キロを、最後はフラフラになりながらも番組終了後の9時12分に、東京ビッグサイトの会場でゴールテープを切った。
企画のマンネリ化に対する批判の声がある中、それでも”珍獣ハンター”としてお茶の間の人気者になったイモトのチャレンジを楽しみにし、応援した視聴者は多かった。
「イモト」でブログを検索してみると、「とにかくかっこよかった」「間に合わなかったけどゴールできてよかった」「あまり興味なかったけどマラソンを見てイモトが好きになった」といった感想が数多く見られた。

しかし、見事にゴールしたイモトへの賞賛と対照的に、ゴールシーンを生放送しなかったテレビ局に対しては批判が集中した。

日本テレビは「24時間テレビ」放送終了直前に「ゴールは次の番組で」とのテロップを流し、夜9時からの選挙特番を放送、9時12分にイモトがゴールしたシーンは、夜10時前に録画で約3分間流した。
「テロップ流したきり全然出てこない」「なぜ画面の片隅にでも映しておかないんだ」「選挙特番なんてどこでも同じなの」「特番見てもらうために放送時間に間に合わない距離を設定したのではないか」「一般視聴者の事を考えていない」「思ったとおりイモトのゴールより選挙が大事なのがムカついた」などといった感想や意見を多くのユーザーがブログに書き込んでいた。

ともあれ、イモトはよくやった。
posted by toshi at 12:25 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。